テクミラホールディングス(3627)・方針再掲
内部留保と安定配当の両立
FY2017に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
15記載
10年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。」
内部留保を事業展開に充てながら安定配当を行う基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。」
内部留保を事業拡大へ投資しつつ安定配当を行う基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う基本方針を再掲している。当期は1株当たり2.0円の配当を実施する決議も行われた。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社では、企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としております。しかしながら、当期においては多額の当期純損失となり、利益剰余金の状況を勘案した結果、誠に遺憾ながら、当期末の配当は見送らせていただくことといたしました。」
内部留保と安定配当の基本方針は維持しているが、当期は純損失を理由に配当を見送った。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業体質の強化と新たな事業展開に備えるために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を実施していくことを基本方針としており、長期的に株主の皆様のご期待に沿うように努力してまいります。」
内部留保を確保してソフトウェア・サービス開発等へ投資しながら、安定配当を実施する基本方針を明示している。