テクミラホールディングス(3627)・目標削除
スマートキッズ分野でのNo.1
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートキッズ分野でのNo.1確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書キッズ・教育事業の拡大や具体的サービスは記載されているが、「スマートキッズ分野でのNo.1」という目標の個別記載は確認できない。
- FY2019前進有価証券報告書
「また、ネット展開の多角化と並行してリアル領域でのビジネス化を進めており、タブレットとコンテンツを組み込んだIoTキッズカートの総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」への導入やSONYモバイル製ポータブルプロジェクタ「Xperia Touch(エクスペリアタッチ)」に専用ホームアプリと知育コンテンツを実装した、幼稚園・保育園向けのサービスプラットフォーム展開など、キッズコンテンツのノウハウを活かした新たな事業展開に取り組んでいます。」
スマートキッズ分野でのNo.1目標に関連し、キッズカートの商用導入に加えて、幼稚園・保育園向けサービスプラットフォームへ事業展開を広げている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、キッズ領域でのノウハウを活かして開発したIoTキッズカートも商用化に漕ぎつけ、第一弾として「ドン・キホーテ」での採用が決定し、新店舗で導入が始まりました。」
スマートキッズ分野でのNo.1目標に関連し、IoTキッズカートが商用化され、ドン・キホーテでの採用・導入開始に至った。 - FY2018初出有価証券報告書
「キャラクターと知育のノウハウを融合した多様なEdTech(Education Technology)コンテンツを展開するとともに、IoTとソフトウェアを融合させたスマートキッズカート等の新分野の事業開発にも取り組むことによって、スマートキッズ分野でのNo.1を目指していきます。」
EdTechコンテンツとスマートキッズカート等の事業開発を通じ、スマートキッズ分野でNo.1を目指す目標を初めて明示している。