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ワールド(3612)・方針再掲

IFRSに基づくグループ会計処理の運用

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY20212016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 1
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、上記の要件を満たす賃料減免について本便法を前連結会計年度より引き続き適用しております。また、本便法の適用により当第3四半期連結累計期間における税引前四半期利益が295百万円増加しております。」

    COVID-19に関連する賃料減免について、IFRS第16号の実務上の便法を継続適用し、税引前四半期利益への影響額を295百万円と開示した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、上記の要件を満たす賃料減免について本便法を適用しております。また、本便法の適用により当連結会計年度における税引前当期損失が1,852百万円減少しております。」

    COVID-19関連賃料減免に関するIFRS第16号の実務上の便法を年度でも適用し、税引前当期損失への影響額を18億52百万円と開示した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、上記の要件を満たす賃料減免について本便法を適用しております。また、本便法の適用により当第3四半期連結累計期間における税引前四半期損失が1,741百万円減少しております。」

    COVID-19関連の賃料減免に関するIFRS第16号の実務上の便法を継続適用し、税引前四半期損失への影響額を1,741百万円と開示した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、上記の要件を満たす賃料減免について本便法を適用しております。また、本便法の適用により当第1四半期連結累計期間における税引前四半期損失が1,042百万円減少しております。」

    IFRS第16号のCOVID-19関連賃料減免に関する実務上の便法を当第1四半期から適用し、税引前四半期損失への影響額を1,042百万円と開示した。
  5. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    2020年3月期から予定していたIFRS第16号「リース」の適用を、当第1四半期連結会計期間から開始した。使用権資産41,599百万円、リース負債44,581百万円を計上している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「この適用による当社グループの連結財務諸表への影響については、期首において、資産が約38,146百万円増加、負債が約38,504百万円増加、資本が約234百万円減少する見込みです。」

    IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定を示し、適用開始時の資産・負債・資本への影響見込みを具体化した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準を採用しております。IFRS第9号 金融商品、IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益」

    IFRS第9号及びIFRS第15号を第1四半期から適用し、金融資産の分類・減損・ヘッジ会計及び収益認識の処理を変更している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成するために、IFRSに準拠したグループ会計処理指針を作成し、これに基づいて会計処理を行っております。」

    IFRS準拠のグループ会計処理指針を継続運用している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成するために、IFRSに準拠したグループ会計処理指針を作成し、これに基づいて会計処理を行っております。」

    IFRS準拠のグループ会計処理指針を継続運用している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、IFRSに基づいて連結財務諸表等を適正に作成するために、IFRSに準拠したグループ会計処理指針を作成し、これに基づいて会計処理を行っております。」

    基準書・解釈指針を継続的に把握し、グループ会計処理指針を更新する体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「販売費及び一般管理費の圧縮」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売費及び一般管理費の圧縮6回
  3. 2ブランド公式サイト強化とオムニチャネル化6回
  4. 3仕入・在庫コントロールによるロス削減4回
  5. 4新たな業態・ブランド・店舗・商品の開発4回
  6. 5プラットフォーム事業のBtoB拡大4回
  7. 6過剰・過少在庫による在庫ロス及び機会ロスのリスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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