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クラウディアホールディングス(3607)・事実前進

売上高・営業利益・経常利益の増加

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-09-29。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、製・商品売上高やリゾート挙式事業が苦戦したものの衣裳事業や式場事業のうちフレンチレストラン「ソンブルイユ」(東京都千代田区)が堅調に推移した結果、7,265百万円(前年同期比2.6%増)と前年同期に比べて増収となりました。 利益面につきましては、営業利益752百万円(前年同期比103.0%増)、経常利益786百万円(同106.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は633百万円 (同88.1%増)と前年同期に比べて増益となりました。」

    売上高が前年同期比2.6%増となり、営業利益は103.0%増、経常利益は106.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は88.1%増となった。衣裳・式場事業の増収、原価率の低い収入構成、販売費及び一般管理費の削減を増益要因として説明している。
  2. 2026-03-31前進決算

    「利益面につきましては、営業利益752百万円(前年同期比103.0%増)、経常利益786百万円(同106.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は633百万円 (同88.1%増)と前年同期に比べて増益となりました。」

    営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、増益幅が拡大している。
  3. FY2025-H1増収・営業経常減益・最終減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、既存事業の業績回復に一服感がみられた一方で、M&Aの実施により前連結会計年度から運営を開始した事業の売上高が寄与したこともあり、7,078百万円(前年同期比0.7%増)と前年同期に比べて増収となりました。利益面につきましては、営業利益は370百万円(同46.7%減)、経常利益は380百万円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は336百万円(同46.9%減)と前年同期に比べ減益となりました。」

    M&Aで運営を開始した事業の寄与により売上高は0.7%増となった一方、人件費を中心とする販売費及び一般管理費の増加等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、単価改善の効果等により増収となり、10,421百万円(前年同期比17.2%増)となりました。利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は853百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は906百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は790百万円(前年同期比9.2%増)と改善いたしました。」

    単価改善等により売上高が前年同期比17.2%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、単価改善の効果等により増収となり、7,027百万円(前年同期比21.2%増)となりました。利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は695百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は698百万円(前年同期比23.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は634百万円(前年同期比19.8%増)と改善いたしました。」

    単価改善等により売上高が前年同期比21.2%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1増収・営業経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、単価改善の効果等により増収となり、4,060百万円(前年同期比14.7%増)となりました。また、リゾート挙式部門におけるハワイ挙式が回復したことも寄与いたしました。利益面につきましては、売上高が増加した一方で、人件費を主とする販売費及び一般管理費の増加もあり、営業利益は887百万円(前年同期比9.5%増)、経常利益は845百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は788百万円 (前年同期比0.5%増)と改善いたしました。」

    単価改善やハワイ挙式の回復を背景に増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2023増収・営業大幅増益・経常利益及び最終利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は11,521百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は553百万円(同431.8%増)と大幅に改善いたしました。一方で助成金収入の減少(前年同期比392百万円減)等により、経常利益は617百万円(前年同期比10.1%減)となりました。また、特別損失として減損損失94百万円を計上したことに加え、税金費用等が増加したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は562百万円(前年同期比31.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は大幅に増加した一方、助成金収入の減少等により経常利益は減少し、減損損失・税金費用等により親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、最終消費者の挙式意欲の回復を反映し、8,891百万円(前年同期比25.0%増)となりました。 利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は805百万円(前年同期比215.8%増)と大幅に改善いたしました。一方で助成金収入等の減少により、経常利益は839百万円(前年同期比14.4%増)となりました。また、税金費用等が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は723百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    挙式意欲の回復を背景に、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った。一方、税金費用等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、最終消費者の挙式意欲の回復を反映し、5,799百万円(前年同期比39.8%増)となりました。 利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は534百万円(前年同期は245百万円の損失)、経常利益は565百万円(前年同期は18百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は529百万円(前年同期比646.0%増)と大幅に改善いたしました。」

    挙式意欲の回復を背景に、売上高が前年同期比39.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が改善した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、最終消費者の挙式意欲の回復を反映し、3,538百万円(前年同期比42.8%増)となりました。 利益面につきましては、売上高の回復により、営業利益は810百万円(前年同期比274.6%増)、経常利益は839百万円(前年同期比118.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は784百万円 (前年同期比107.7%増)と大幅に改善いたしました。」

    最終消費者の挙式意欲の回復を背景に、売上高が42.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に改善した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前年同期と比べて回復傾向にあり、9,507百万円(前年同期比35.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の回復と原価率の改善により、営業利益は104百万円(前年同期は1,732百万円の損失)、経常利益は686百万円(前年同期は405百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は824百万円(前年同期は810百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同期比35.5%増に回復し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字化した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前年同期と比べて回復傾向にあり、7,112百万円(前年同期比36.8%増)となりました。 利益面につきましては、売上高の回復と原価率の改善により、営業利益は255百万円(前年同期は1,203百万円の損失)、経常利益は733百万円(前年同期は68百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は777百万円(前年同期は353百万円の損失)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益255百万円へ黒字化し、経常利益733百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益777百万円となった。売上高も前年同期比36.8%増と回復した。
  13. FY2022-Q2増収・営業赤字縮小・経常黒字化・最終黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、受注獲得の難航や、挙式・披露宴の日程延期やキャンセルが発生したものの、4,149百万円(前年同期比36.1%増)と、前年同期に比べて増収となりました。 利益面につきましては、引き続き販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、営業損失は245百万円(前年同期は1,178百万円の損失)となりました。 また、雇用調整助成金等による助成金収入247百万円を営業外収益に計上したこと等により、経常利益は18百万円(前年同期は302百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同期は559百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比36.1%増、営業損失は1,178百万円から245百万円へ縮小し、経常利益18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益70百万円へ黒字化した。
  14. FY2022-Q1増収・営業黒字化・経常純利益増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、緊急事態宣言の長期化による受注獲得の難航や、挙式・披露宴の日程延期やキャンセルが発生したものの、2,478百万円(前年同期比26.1%増)と、前年同期に比べて増収となりました。 利益面につきましては、引き続き販売費及び一般管理費の削減に努め、営業利益は216百万円(前年同期は311百万円の損失)となりました。 また、雇用調整助成金等による助成金収入159百万円を営業外収益に計上したこと等により、経常利益は384百万円(前年同期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は377百万円(同65.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比26.1%増となり、前年同期の営業損失311百万円から営業利益216百万円へ黒字化した。経常利益は16.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は65.0%増となった。収益認識会計基準等の適用により、売上高は159百万円、営業利益・経常利益はそれぞれ143百万円減少している。
  15. FY2021減収・営業赤字継続・経常赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は7,015百万円(前年同期比15.2%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。 利益面につきましては、広告宣伝費や人件費を中心に販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、減収に伴う売上総利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は1,732百万円(前年同期は2,311百万円の損失)となりました。 経常損失は、雇用調整助成金等による助成金収入1,249百万円を営業外収益に計上しましたが、黒字には至らず、405百万円(前年同期は2,061百万円の損失)となりました。」

    売上高は15.2%減、営業損失は1,732百万円となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から縮小した。経常損失は助成金収入1,249百万円を計上しても黒字には至っていない。
  16. FY2021-Q3大幅減収・営業赤字継続・経常赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により受注獲得が難航したことや、挙式・披露宴の日程延期やキャンセルが発生したこと等により5,200百万円(前年同期比29.7%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。 利益面につきましては、広告宣伝費や人件費を中心に販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、減収に伴う売上総利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は1,203百万円(前年同期は805百万円の損失)となりました。 経常損失は、雇用調整助成金等による助成金収入1,072百万円を営業外収益に計上したこと等により68百万円(前年同期は753百万円の損失)となりました。 親会社株主に帰属する四半期純損失は、法人税等調整額220百万円を計上したこと等により353百万円(前年同期は959百万円の損失)となりました。」

    売上高は前年同期比29.7%減、営業損失は1,203百万円となった。一方、助成金収入1,072百万円により経常損失は68百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は353百万円となり、前年同期から赤字幅は縮小した。
  17. FY2021-Q2大幅減収・営業経常赤字・最終赤字の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響により受注獲得が難航したことや、挙式・披露宴の日程延期やキャンセルが発生したこと等により、3,048百万円(前年同期比51.0%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。 利益面につきましては、広告宣伝費や人件費を中心に販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、減収に伴う売上総利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は1,178百万円(前年同期は224百万円の利益)となりました。 経常損失は、雇用調整助成金等による助成金収入798百万円を営業外収益に計上したこと等により、302百万円(前年同期は271百万円の利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、法人税等調整額234百万円を計上したこと等により559百万円(前年同期は157百万円の利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による受注難航や挙式・披露宴の延期・キャンセルにより、売上高は51.0%減少し、営業損失1,178百万円、経常損失302百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失559百万円を計上した。助成金収入798百万円を計上したものの、経常損失となった。
  18. FY2021-Q1大幅減収・営業赤字・助成金による経常黒字有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、2020年4月から5月の緊急事態宣言期間中の受注獲得が難航したことや、挙式・披露宴の日程延期やキャンセルが発生したこと等により、1,965百万円(前年同期比49.3%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。 利益面につきましては、広告宣伝費や人件費を中心に販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、減収に伴う売上総利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は311百万円(前年同期は711百万円の利益)となりました。 また、雇用調整助成金等による助成金収入585百万円を営業外収益に計上したことにより、経常利益は328百万円(前年同期比55.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(同53.4%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により売上高は49.3%減、営業損失311百万円となった一方、雇用調整助成金等585百万円の計上により経常利益328百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益228百万円となった。
  19. FY2020コロナ影響による通期大幅減収・赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、3月以降に予定されていた挙式・披露宴の大部分が日程延期やキャンセルになったことにより、売上高は8,272百万円(前年同期比33.1%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。利益面につきましては、営業損失は2,311百万円、経常損失は2,061百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は2,367百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大により通期売上高が33.1%減少し、営業損失2,311百万円、経常損失2,061百万円、最終損失2,367百万円を計上した。
  20. FY2020-Q3コロナ影響による大幅減収・営業経常赤字・最終赤字有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、第3四半期(3月~5月)に予定されていた挙式・披露宴の大部分が日程延期やキャンセルになったことにより、売上高は7,394百万円(前年同期比22.8%減)と、前年同期に比べて大幅な減収となりました。 利益面につきましては、広告宣伝費や人件費を中心に、販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、減収に伴う売上総利益の減少分を吸収するには至らず、営業損失は805百万円(前年同期は642百万円の利益)、経常損失は753百万円(前年同期は699百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は959百万円(前年同期は510百万円の利益)と、前年同期に比べて大幅な減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による挙式・披露宴の延期・キャンセルにより、売上高が22.8%減少し、営業損失805百万円、経常損失753百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失959百万円を計上した。
  21. FY2020-Q2微増収・営業経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以 上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,225百万円(同0.3%増)、営業利益は224百万円(同44.0%減)、経常利益は271百万円(同40.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157百万円(同55.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増と微増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  22. FY2020-Q1増収・営業経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以 上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,877百万円(同1.5%増)、営業利益は711百万円(同4.6%減)、経常利益は732百万円(同4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(同1.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2019-Q3減収・営業経常大幅増益・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,576百万円(同0.9%減)と前年同期に比べ若干の減収となりました。一方、利益面では、営業利益は642百万円(同33.5%増)、経常利益は699百万円(同35.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は510百万円(同83.6%増)と前年同期に比べ大幅な増益となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%減となった一方、営業利益は33.5%増、経常利益は35.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は83.6%増となった。
  24. FY2019-Q2減収・営業経常大幅増益・最終増益有価証券報告書

    「以 上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,209百万円(同3.1%減)、営業利益は399百万円(同131.6%増)、経常利益は456百万円(同132.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(同307.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%減となった一方、営業利益は131.6%増、経常利益は132.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は307.5%増となった。
  25. FY2019-Q1減収・営業経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,819百万円(同5.0%減)、営業利益は745百万円(同0.8%減)、経常利益は765百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は496百万円(同1.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2018減収・営業経常減益・最終利益大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,251百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は196百万円(同34.4%減)、経常利益は270百万円(同28.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、一部の販売店舗や結婚式場設備等について減損損失を特別損失として計上したため、10百万円(同98.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が減少し、減損損失の計上もあって親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比98.3%減の10百万円となった。
  27. FY2018-Q2売上横ばい・営業経常減益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,409百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益は172百万円(同48.4%減)、経常利益は196百万円(同47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(同83.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減とほぼ横ばいだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  28. FY2018-Q1増収・営業経常増益・最終減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,019百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は751百万円(同12.7%増)、経常利益は767百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は506百万円(同31.9%減)となりました。」

    前年同期の減収から増収に転じ、営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比31.9%減となった。
  29. FY2017営業減益・経常増益・最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,514百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は299百万円(同3.9%減)、経常利益は379百万円(同9.4%増)となりました。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益については、法人税等調整額(益)427百万円を計上したことにより、633百万円(前年同期は1,652百万円の損失)となりました。」

    売上高と営業利益は減少した一方、経常利益は増加し、前年の最終赤字から親会社株主に帰属する当期純利益633百万円へ黒字化した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,772百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は637百万円(同10.0%増)、経常利益は674百万円(同14.5%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第3四半期連結累計期間において法人税等調整額(益)441百万円を計上したことにより、895百万円(同187.7%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回る業績パターンを再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,415百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は334百万円(同91.4%増)、経常利益は373百万円(同89.0%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第2四半期連結累計期間において法人税等調整額(益)247百万円を計上したことにより、526百万円(前年同四半期は10百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回るという業績パターンを再確認している。
  32. FY2017-Q1減収下で営業・経常・最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,872百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業利益は667百万円(同0.5%増)、経常利益は686百万円(同1.6%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第1四半期連結累計期間において法人税等調整額(益)306百万円を計上したことにより、743百万円(同85.7%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2016営業・経常増益と最終赤字の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,020百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は311百万円(前年同期は20百万円)、経常利益は346百万円(前年同期比171.5%増)と、営業利益、経常利益については、前年同期に比べ大幅な増益となりました。一方で、最終利益については、減損損失1,721百万円を特別損失に計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純損失1,652百万円(前年同期は31百万円の利益)と大幅な赤字計上となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、減損損失の計上により親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,213百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は579百万円(同91.2%増)、経常利益は589百万円(同50.9%増)と、利益面については、営業利益、経常利益ともに前年同四半期に比べ大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益の増加実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施6回
  3. 2キャッシュ・フロー増加と直接金融による自己資本充実6回
  4. 3借入金への依存度上昇と金利・金融環境変動リスク6回
  5. 4提携先の信用悪化による店舗保証金回収リスク5回
  6. 5主力ブランドの新作ドレス投入4回
  7. 6新規式場開業による式場事業の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クラウディアホールディングスの次の決算発表は2026-09-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益の増加|クラウディアホールディングス(3607)の変遷 | Komori