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クラウディアホールディングス(3607)・施策前進直近の決算(2026-09-29)では「達成」

新規式場開業による式場事業の拡大

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-29。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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国内ウェディング新店開設による拠点拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他、2026年4月に開業した「東京大神宮 大神宮会館」(東京都千代田区)の開業準備に注力しておりました。」

    東京大神宮 大神宮会館について、2026年4月の開業に向けた準備を進め、開業に至った。
  2. 2026-03-31前進決算

    「その他、2026年4月に開業予定の「東京大神宮 大神宮会館」(東京都千代田区)の開業準備に注力しております。」

    新規式場について、2026年4月の開業予定と開業準備の進展を明示している。
  3. FY2025-H1式場運営収入の増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 1,561 1,754 193 12.4」

    式場運営収入は前年同期の1,561百万円から1,754百万円へ193百万円増加し、前年同期比12.4%増となった。
  4. FY2024-Q3式場運営収入増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入は2,270百万円から2,374百万円へ104百万円増加し、前年同期比4.6%増となりました。」

    式場運営収入は前年同期比4.6%増の2,374百万円となり、増加傾向が続いている。新規式場開業による進展は記載されていない。
  5. FY2024-Q2式場運営収入増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 1,426 1,561 135 9.5」

    式場運営収入は前年同期比9.5%増の1,561百万円となり、増加傾向が続いている。
  6. FY2024-Q1式場運営収入増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 888 969 80 9.1」

    式場運営収入は前年同期比9.1%増の969百万円となり、増加傾向が続いている。
  7. FY2023式場運営収入増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入は2,649百万円から2,850百万円へ201百万円増加し、前年同期比7.6%増となりました。」

    式場運営収入は前年同期比7.6%増の2,850百万円となり、増加傾向が年次実績でも続いている。
  8. FY2023-Q3式場運営収入の増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 2,084 2,270 185 8.9」

    式場運営収入は前年同期の2,084百万円から2,270百万円へ185百万円、8.9%増加した。新規式場開業による進展は記載されていない。
  9. FY2023-Q2式場運営収入の増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 1,205 1,426 221 18.4」

    式場運営収入は前年同期の1,205百万円から1,426百万円へ221百万円、18.4%増加した。新規式場開業による進展は記載されていない。
  10. FY2023-Q1式場運営収入の増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 807 888 81 10.0」

    式場運営収入は前年同期の807百万円から888百万円へ81百万円、10.0%増加した。新規式場開業による進展は記載されていない。
  11. FY2022式場ポートフォリオの再構築有価証券報告書

    「当連結会計年度に行った主な事業展開としましては、株式会社クラウディアコスチュームサービスにおいて、2022年1月に「ミライエレクストハウスナゴヤ 衣裳室」「同 美容室」(名古屋市中区)、「ザ・グランドティアラSenju 衣裳室」「同 美容室」(三重県四日市市)を新規オープンいたしました。一方で、同年6月には同社が運営する結婚式場「ル・センティフォーリア天保山」(大阪市港区)を事業譲渡いたしました。また、同年8月に株式会社梅花ブライダルが大阪天満宮内で運営する結婚式場「天満宮会館」(大阪市北区)の「梅の間」の改装を実施し、好調な少人数婚の需要に対応する体制を強化いたしました。」

    新規拠点の開業だけでなく、式場の事業譲渡と既存式場の改装を併行し、少人数婚需要への対応を含む式場事業の構成見直しを記載している。
  12. FY2022-Q3式場運営収入の増加継続有価証券報告書

    「式場運営収入 1,268 2,084 815 64.3」

    式場運営収入は前年同期の1,268百万円から2,084百万円へ815百万円、64.3%増加した。新規式場開業による進展は記載されていない。
  13. FY2022-Q2式場運営収入の増加有価証券報告書

    「式場運営収入 709 1,205 496 70.0」

    式場運営収入は前年同期の709百万円から1,205百万円へ496百万円、70.0%増加した。新規式場開業による進展は記載されていない。
  14. FY2022-Q1式場運営収入の増加有価証券報告書

    「式場運営収入 496 807 310 62.4」

    新規式場開業の記載はないが、式場運営収入は前年同期の496百万円から807百万円へ310百万円、62.4%増加した。
  15. FY2021式場運営収入の増加有価証券報告書

    「式場運営収入 1,301 1,760 459 35.3」

    新規式場開業の記載はないが、式場運営収入は前年同期の1,301百万円から1,760百万円へ459百万円、35.3%増加した。
  16. FY2021-Q3式場運営収入の増加有価証券報告書

    「式場運営収入 1,218 1,268 50 4.1」

    新規式場開業の記載はないが、式場運営収入は前年同期の1,218百万円から1,268百万円へ増加し、前年同期比4.1%増となった。
  17. FY2021-Q2式場運営収入の減少継続有価証券報告書

    「式場運営収入 1,115 709 △406 △36.4」

    式場運営収入は前年同期の1,115百万円から709百万円へ406百万円、36.4%減少した。新規式場開業による拡大の進展は記載されていない。
  18. FY2021-Q1式場運営収入の大幅減少有価証券報告書

    「式場運営収入 715 496 △218 △30.6」

    新規式場開業の進展は記載されず、式場運営収入は前年同期比30.6%減となった。全社では、受注獲得難航や挙式・披露宴の延期・キャンセルが減収要因として説明されている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2020年3月には、当社の100%子会社である内田写真株式会社が、新たに子会社(孫会社)として株式会社梅花ブライダル(大阪市北区)を設立いたしました。株式会社梅花ブライダルは、2020年5月より大阪天満宮内の天満宮会館を賃借し、同会館における婚礼事業の運営を行っております。」

    梅花ブライダルを設立し、2020年5月から大阪天満宮内の天満宮会館で婚礼事業の運営を開始した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社の100%子会社である内田写真株式会社が、新たに子会社(孫会社)として株式会社梅花ブライダル(大阪市北区)を設立いたしました。株式会社梅花ブライダルは、2020年5月より大阪天満宮内の天満宮会館を賃借し、同会館における婚礼事業の運営を行っております。」

    新たに設立した株式会社梅花ブライダルが、2020年5月から大阪天満宮内の天満宮会館で婚礼事業の運営を開始した。
  21. FY2020-Q2施行組数減少継続有価証券報告書

    「式場運営収入は、施行組数合計が301組と前年同期より33組減少したことから、前年同期に比べ151百万円減少の1,115百万円(同12.0%減)となりました。」

    式場運営収入は、施行組数が前年同期比33組減の301組となったことにより、前年同期比12.0%減となった。新規式場開業による拡大の進展は記載されていない。
  22. FY2020-Q1施行組数減少有価証券報告書

    「式場運営収入は、施行組数合計が196組と前年同期より6組減少したことから、前年同期に比べ37百万円減少の715百万円(同5.0%減)となりました。」

    新規式場開業の記載はなく、施行組数は前年同期比6組減の196組、式場運営収入は同5.0%減となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「式場運営収入は施行組数合計が526組と前年同期より48組増加したことから1,957百万円(同8.3%増)と堅調に推移しました。」

    式場事業では施行組数が前年同期比48組増の526組となり、式場運営収入も前年同期比8.3%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「アイネス ヴィラノッツェ 宝ヶ池」(京都市左京区)や「アイネス ヴィラノッツェ オーシャンポートサイド」(大阪府泉佐野市)の受注状況に改善がみられ、受注組数合計は317組(前年同期比39組増)と前年同期に比べ大きく受注組数を伸ばしました。施行組数合計は334組(同21組増)と前年同期より増加いたしました。」

    式場事業では、受注組数が前年同期比39組増の317組、施行組数が同21組増の334組となり、前四半期までの受注・施行組数の弱含みから改善を示した。
  25. FY2019-Q1受注組数改善・施行微減有価証券報告書

    「「アイネス ヴィラノッツェ 宝ヶ池」(京都市左京区)や「アイネス ヴィラノッツェ オーシャンポートサイド」(大阪府泉佐野市)の受注状況に改善がみられ、受注組数合計は154組(前年同期比29組増)と前年同期に比べ大きく受注組数を伸ばしました。施行組数合計は202組(同5組減)と前年同期より若干減少いたしました。」

    式場の受注状況は改善し、受注組数は前年同期比29組増となった一方、施行組数は5組減少した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、平成30年2月には新チャペル「グラン・ブルーチャペル カヌチャベイ」(沖縄県名護市/カヌチャベイホテル&ヴィラズ敷地内)をオープンいたしました。」

    前四半期に受注を開始していた新チャペル「グラン・ブルーチャペル カヌチャベイ」を平成30年2月に開業した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、リゾート挙式事業では、同月より平成30年2月開業予定の新チャペル「グラン・ブルーチャペル カヌチャベイ」(沖縄県名護市/カヌチャベイホテル&ヴィラズ敷地内)の受注を開始しております。」

    新チャペル「グラン・ブルーチャペル カヌチャベイ」について、平成30年2月の開業に先立ち、平成29年9月から受注を開始した。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「式場事業につきましては、広告宣伝強化による来館数・受注獲得率の増加を図るほか、式場施設を利用した一般宴会を行う等、売上高の増加を図ってまいります。」

    新規式場開業による拡大に加え、既存の6式場を活用した広告宣伝強化や一般宴会による売上高拡大策を明示している。
  29. FY2017-Q3式場事業全体の施行組数減少継続有価証券報告書

    「式場事業については、「ル・センティフォーリア 大阪」(大阪市北区)が施行組数を伸ばしましたが、同式場以外の式場について施行組数が減少したことから、施行組数の合計は前年同四半期に比べ80組減少の970組となりました。」

    大阪の新規式場は施行組数を伸ばした一方、他の式場の減少により式場事業全体の施行組数は前年同期比80組減の970組となった。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「式場事業においては、「ル・センティフォーリア 大阪」(大阪市北区)が施行組数を伸ばしましたが、同式場以外の式場について施行組数が減少したことから、施行組数の合計は前年同四半期に比べ65組減少の600組となりました。」

    大阪の新規式場が施行組数を伸ばす一方、他の式場の減少により第2四半期累計の全体施行組数は前年同期比65組減少した。
  31. FY2017-Q1新規式場は伸長するも式場全体は減少有価証券報告書

    「式場事業においては、「ル・センティフォーリア 大阪」(大阪市北区)が施行組数を伸ばしましたが、同式場以外の式場について施行組数が減少したことから、施行組数の合計は前年同四半期に比べ65組減少の402組となりました。」

    大阪の新規式場は施行組数を伸ばした一方、他の式場の減少により式場事業全体の施行組数は前年同期比65組減となった。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「式場事業においては、「ル・センティフォーリア 大阪」(大阪市北区)を平成27年9月に開業したことから、施行組数の合計は前年同期に比べ219組増加の1,325組となりました。」

    大阪の新規式場開業後、年間の施行組数が前年同期比219組増の1,325組となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年9月に開業いたしました「ル・センティフォーリア 大阪」(大阪市北区)の新規開業効果により、施行組数が大幅に増加し、施行組数の合計は前年同四半期に比べ203組増加の1,050組となりました。この結果、式場事業の売上高は前年同四半期に比べ615百万円増加し2,344百万円となりました。」

    大阪の新規式場開業と、その結果としての施行組数・式場事業売上高の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた35回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

864443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施8回
  3. 2主力ブランドの新作ドレス投入6回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益の増加4回
  5. 4キャッシュ・フロー増加と直接金融による自己資本充実4回
  6. 5連結会社以外への債務保証4回
  7. 6スクラップ・アンド・ビルドによる事業再構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クラウディアホールディングスの次の決算発表は2026-09-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規式場開業による式場事業の拡大|クラウディアホールディングス(3607)の変遷 | Komori