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自重堂(3597)・方針後退

安定配当の継続と内部留保の充実

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度(第66期)の配当につきましては、1株につき500円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は108.0%となる予定であります。」

    前年度の1株600円から当年度予定は500円へ減少した。配当性向は108.0%となる予定で、定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,729,217 600.00 2025年6月30日 2025年9月29日 利益剰余金」

    2025年6月期について、1株当たり600円、総額1,729,217千円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を実行している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(第65期)の配当につきましては、1株につき600円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は169.4%となりました。」

    1株配当を前年度の500円から600円へ引き上げた。利益減少下で配当性向は169.4%となり、株主還元水準が上昇している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年9月27日 定時株主総会 普通株式 1,441,183 500.00 2024年6月30日 2024年9月30日 利益剰余金」

    2024年6月期について、1株当たり500円、総額1,441,183千円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を維持している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度(第64期)の配当につきましては、1株につき500円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は75.0%となりました。内部留保資金につきましては、今後の事業への有効投資に活用してまいりたいと存じます。」

    1株500円の配当水準を維持し、配当性向75.0%とした。内部留保を事業への有効投資に活用する方針も継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 1,441,307 500.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年6月期について、1株当たり500円、総額1,441,307千円の配当を2023年9月28日に実施した実績を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,441,307 500.00 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年6月期について、1株当たり500円、総額1,441,307千円の配当を2023年9月28日に実施し、前年度に引き上げた配当水準を実行している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様に継続的なご支援を頂けるよう、資本コストや株価を意識して、業績及び企業価値の向上を図り、株主還元に努めてまいります。当事業年度(第63期)の配当につきましては、1株につき500円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は60.6%となりました。」

    従来の1株300円から500円へ配当額を引き上げ、配当性向は60.6%となった。配当方針でも資本コストや株価を意識した株主還元を明示した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 864,811 300.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年6月期について、1株当たり300円、総額864,811千円の配当を2022年9月29日に実施した実績を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月28日 定時株主総会 普通株式 864,811 300.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    2022年6月期について、1株当たり300円、総額864,811千円の配当を2022年9月29日に実施し、安定配当の実績を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。当事業年度(第62期)の配当につきましては、1株につき300円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は19.5%となりました。」

    安定配当と内部留保の方針を継続し、1株300円の配当を実施した。利益増加を背景に配当性向は19.5%となった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月29日 定時株主総会 普通株式 864,879 300.00 2021年6月30日 2021年9月30日 利益剰余金」

    2021年6月期について、1株当たり300円、総額864,879千円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。当事業年度(第61期)の配当につきましては、1株につき300円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は58.3%となりました。」

    安定配当と内部留保の方針を継続し、1株300円、配当性向58.3%の配当を実施した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 864,897 300.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年6月期について、1株当たり300円、総額864,897千円の配当を実施した実績を引き続き開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 864,897 300.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年6月期について、1株当たり300円、総額864,897千円の配当を実施した実績を開示しており、安定配当の実績を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月25日 定時株主総会 普通株式 864,897 300.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    2020年6月期について、1株当たり300円、総額864,897千円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。当事業年度(第60期)の配当につきましては、1株につき300円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は55.7%となりました。」

    安定配当と内部留保の方針を継続し、当年度は1株300円、配当性向55.7%の配当を実施した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 864,917 300.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期について、1株当たり300円、総額864,917千円の配当を実施した実績を引き続き開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 864,917 300.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期について、1株当たり300円、総額864,917千円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 864,917 300.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期について、1株当たり300円、総額864,917千円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度(第59期)の配当につきましては、1株につき300円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は46.9%となりました。」

    安定配当と内部留保の方針を継続し、当年度は1株300円、配当性向46.9%の配当を実施した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 864,939 300.00 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」

    2018年6月期について、1株当たり300円、総額864,939千円の配当を実施した実績を引き続き開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 864,939 300.00 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」

    2018年6月期について、1株当たり300円、総額864,939千円の配当を実施しており、安定配当の実績を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 864,939 300.00 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」

    2018年6月期について、1株当たり300円、総額864,939千円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。当事業年度(第58期)の配当につきましては、1株につき300円の配当を実施することといたしました。この結果、当事業年度の配当性向は42.6%となりました。」

    株式併合後の1株300円、配当性向42.6%の配当を実施し、安定配当と内部留保の方針を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 720,951 50 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当の方針に沿う実績を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月27日 定時株主総会 普通株式 720,951 50 平成29年6月30日 平成29年9月28日 利益剰余金」

    当年度も普通株式について1株当たり50円の配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する配当方針を継続し、当年度は1株50円、配当性向32.1%とした。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年9月28日 定時株主総会 普通株式 727,220 50 平成28年6月30日 平成28年9月29日 利益剰余金」

    平成28年6月期の普通株式配当として、1株当たり50円、総額727,220千円を支払っている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年9月28日 定時株主総会 普通株式 727,220 50 平成28年6月30日 平成28年9月29日 利益剰余金」

    平成28年6月期の普通株式配当として、1株当たり50円を実施している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当政策の基本的な考え方は、株主への安定配当を継続するとともに、経営基盤の強化と安定的な収益確保のため内部留保を向上させることにあります。」

    株主への安定還元と、経営基盤・将来投資のための内部留保を両立させる基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「販売価格改訂による利益率改善」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1販売価格改訂による利益率改善2回
  3. 2女性採用比率50%以上・育児休業取得率100%の目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
自重堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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