自重堂(3597)・目標前進
ROE5%を目安とする資本効率の向上
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の実質ROEは3.4%となります。」
ROE5%を目安とする方針を継続している。デリバティブ評価損益を除く実質ROEは前年度の3.2%から3.4%へ改善したが、目安の5%は下回っている。 - FY2025悪化有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の実質ROEは3.2%となります。」
ROE5%を目安とする方針は継続しているが、デリバティブ評価損益を除く実質ROEは前年度の5.9%から3.2%へ低下し、目安を下回った。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の実質ROEは5.9%となります。」
ROE5%を目安とする方針を継続し、デリバティブ評価損益を除く実質ROEは5.9%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の実質ROEは7.0%となります。」
ROE5%を目安とする方針を継続し、デリバティブ評価損益を除く実質ROEは前年度の6.9%から7.0%となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の、実質ROEは6.9%となります。」
ROE5%を目安とする方針を継続し、デリバティブ評価損益を除く実質ROEは6.9%となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。以上の前提による当連結会計年度の、実質ROEは4.8%となります。」
ROE5%を目安とする資本効率向上方針を継続し、当年度の実質ROEは4.8%と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。なお、当連結会計年度の、実質ROEは4.7%となります。」
ROE5%を目安とする方針を継続し、為替デリバティブ評価損益を除く実質ROEは4.7%と記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。」
ROE5%を目安とする資本効率向上の方針を継続し、当年度の実質ROEは5.1%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。なお、当連結会計年度の、実質ROEは7.3%となります。」
ROE5%を目安とする資本効率向上の方針を継続し、当年度の実質ROEは7.3%と記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ROE5%を目安としながら、更なる資本効率の向上を図ってまいります。」
備蓄型ビジネスモデルに必要な健全な財務基盤との両立を前提に、ROE5%を目安として資本効率を高める目標を初めて明示している。為替デリバティブ評価損益を除いた当年度の実質ROEは7.8%と記載している。