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東海染工(3577)・施策達成

株式併合と単元株式数の変更

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 32017
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月29日開催の第97回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合に伴う定款変更を実施しました。これにより、発行済株式総数は32,528,277株減少し、3,614,252株となっております。」

    株式併合と単元株式数変更が平成29年10月1日に実施され、発行済株式数が36,142,529株から3,614,252株へ変更された。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は平成29年5月19日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第97回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同株主総会において承認されました。これに伴い、同年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株につき1株の割合で併合するとともに、発行可能株式総数を1億株から1千万株に変更いたします。」

    株式併合・単元株式数変更が定時株主総会で承認され、10月1日の効力発生に向けて手続が進展した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所及び名古屋証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、全国証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」

    平成29年10月1日付で普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する方針を決定した。
一緒に動いた変遷

「国内染色加工事業の収益力向上」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1国内染色加工事業の収益力向上2回
  3. 2非繊維事業の強化・拡大と新規事業への挑戦2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海染工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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