力の源ホールディングス(3561)・目標前進
国内新工場を平成31年3月までに稼働
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-13。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内新工場の建設・稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13前進M&A・子会社異動
「当社グループは、更なる事業拡大に向けて、新工場を建設し生産供給体制を強化するため、下記の固定資産を取得いたしました。」
土地の取得が完了し、新工場の建設および生産供給体制の強化を具体化した。工場兼店舗は2028年4月以降の竣工予定とされている。従来の国内新工場稼働目標に関するcanonical thread自体は変更しない。 - FY2023前進有価証券報告書
「商品販売事業においては、工場の設備増強を中心とする総額40百万円の設備投資を行いました。」
工場設備増強への設備投資を40百万円の実績として開示した。 - FY2022工場設備投資継続有価証券報告書
「商品販売事業においては、工場の設備増強を中心とする総額9百万円の設備投資を行いました。」
従来の国内新工場稼働目標の達成は明記されず、商品販売事業の工場設備増強を9百万円の投資実績として開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他の事業においては、「因幡うどん」における新規出店、並びに製造工場の移設を中心とする総額362百万円の設備投資を行いました。」
製造工場の移設について、362百万円の設備投資を実施したことが記載され、工場移設が投資実績として進展している。 - FY2020-Q3工場移設の進展有価証券報告書
「これは主に、国内商品販売事業における年末の年越しそばの販売による季節的な売上高の増加等により受取手形及び売掛金が146百万円増加したこと、出店及びその他の事業における工場移設等により有形固定資産が728百万円増加したこと、現金及び預金が239百万円減少したこと、売却等により投資有価証券が301百万円減少したこと等によるものであります。」
その他の事業で工場移設等に伴う有形固定資産の増加が記載された。ただし、従来の国内新工場目標の完成・稼働とは明記されていない。 - FY2019後退有価証券報告書
「国内外の新規出店及び新工場に係る製造設備増強を主な使用目的として、外貨建ての借入枠を含むシンジケートローンの組成を行い」
従来の平成31年3月までの国内新工場稼働目標は本 filing で明示されず、新工場については製造設備増強を目的とする将来投資として記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「持続的な成長と安定した事業基盤構築のため、国内新工場の稼動のための準備を開始し、平成31年3月までの稼動を目指します。」
国内新工場の準備開始と、平成31年3月までの稼働目標を示している。