当座貸越契約による運転資金調達枠の拡大
FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 8,200,000千円 借入実行残高 - 差引額 8,200,000」
当座貸越極度額を前年度の80億円から82億円へ拡大し、年度末の借入実行残高はゼロを維持している。 - FY2025-H1借入実行残高の減少有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 8,000,000千円 8,000,000千円 借入実行残高 1,600,000 600,000 差引額 6,400,000 7,400,000」
当座貸越極度額80億円は維持した一方、借入実行残高は前年度末の16億円から6億円へ減少し、未実行残高は74億円となった。 - FY2025-Q1借入実行残高の増加有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 8,000,000千円 8,000,000千円 借入実行残高 1,600,000 2,800,000 差引額 6,400,000 5,200,000」
当座貸越極度額80億円は維持した一方、借入実行残高は前年度末の16億円から28億円へ増加し、未実行残高は64億円から52億円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当座貸越極度額 1,600,000千円 8,000,000千円 借入実行残高 - 1,600,000 差引額 1,600,000 6,400,000」
当座貸越極度額を前年度の16億円から80億円へ拡大し、年度末には16億円を実行している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000千円」
当座貸越極度額16億円と借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額1,600,000千円、借入実行残高-、差引額1,600,000千円。」
当座貸越極度額16億円を維持し、年度末の借入実行残高ゼロを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、2022年11月30日時点の借入実行残高ゼロを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、当第1四半期末も借入実行残高ゼロを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額1,600,000千円、借入実行残高-、差引額1,600,000千円。」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、年度末の借入実行残高ゼロを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,600,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,600,000千円。」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額1,600,000千円、借入実行残高-、差引額1,600,000千円。」
当座貸越極度額1,600,000千円を維持し、借入実行残高ゼロの状態を継続している。 - FY2021-Q3借入実行残高がゼロに減少有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額1,600,000千円、借入実行残高-、差引額1,600,000千円。」
当座貸越極度額1,600,000千円は維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の500,000千円からゼロとなっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額1,600,000千円、借入実行残高500,000千円、差引額1,100,000千円。」
当座貸越極度額1,600,000千円、借入実行残高500,000千円を維持している。 - FY2020借入実行残高が減少有価証券報告書
「当座貸越極度額1,600,000千円、借入実行残高500,000千円、差引額1,100,000千円。」
当座貸越極度額は1,600,000千円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の1,000,000千円から500,000千円へ減少している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。当座貸越契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。当座貸越極度額の総額1,600,000千円、借入実行残高1,300,000千円、差引額300,000千円。」
当座貸越極度額が前連結会計年度末の1,200,000千円から1,600,000千円へ、借入実行残高が1,000,000千円から1,300,000千円へ増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当座貸越契約に基づく借入実行残高は次のとおりであります。当座貸越極度額1,200,000千円、借入実行残高1,000,000千円、差引額200,000千円。」
前四半期末には借入実行残高がなかった当座貸越契約について、年度末には1,000,000千円を実行している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越極度額の総額を600,000千円から1,200,000千円へ拡大している一方、当第2四半期会計期間末の借入実行残高はない。