中長期的な企業価値向上と持続的成長
FY2017-Q3に初出。18回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、2035年の設立50周年に向けた長期経営構想として、売上高1兆円、小売業上位20社ランクインを目標とし、「50周年ビジョン(2026年5月期~2035年5月期)」を策定いたしました。また、その実現に向けた次なる成長ステージとして、売上高8,000億円、営業利益440億円の達成を経営目標とする第4次中期経営計画(2026年5月期~2030年5月期)を策定いたしました。」
従来のVision2026に代わる長期構想として、2035年5月期に売上高1兆円・小売業上位20社を目指し、さらに2026年5月期から2030年5月期までに売上高8,000億円・営業利益440億円を達成する新たな数値・期限付き目標を設定した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、進行中の中期経営計画の目標である2026年5月期売上高5,000億円達成に向けても尽力してまいります。」
2026年5月期売上高5,000億円を目標とする進行中の中期経営計画を引き続き掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「進行中の中期経営計画の目標である2026年5月期売上高5,000億円を目指してまいります。」
2026年5月期売上高5,000億円を目標とする中期経営計画を引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないことを記載し、持続的成長と中長期的な企業価値向上を含む従来の方針を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「2022年5月期を初年度とし、2026年5月期売上高5,000億円を達成する」という第三次中期経営計画(Vision2026)を策定いたしました。今後も売上高並びに利益確保を念頭に、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、目標の達成に向けて邁進してまいります。」
2026年5月期売上高5,000億円を目標とする第三次中期経営計画(Vision2026)と、持続的成長・中長期的企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、「2022年5月期を初年度とし、2026年5月期売上高5,000億円を達成する」という新たな中期経営計画を策定いたしました。」
2020年5月期売上高3,000億円の達成後、2022年5月期を初年度とし2026年5月期売上高5,000億円を目標とする、より高い数値・期限付き目標を設定した。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画において掲げておりました「2020年5月期売上高3,000億円」の目標を達成しております。」
中期経営計画で掲げた2020年5月期売上高3,000億円の目標達成を明示した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、中期経営計画において「2020年5月期売上高3,000億円」の目標を掲げ、その実現を目指しております。」
従来の持続的成長・中長期的企業価値向上という定性的な目標に加え、2020年5月期売上高3,000億円という期限・数値付きの目標を明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、中長期的な企業価値向上を図り、持続的な成長を実現させるためには」
中長期的な企業価値向上と持続的成長を、競争激化への対応目的として引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、中長期的な企業価値向上を図り、持続的な成長を実現するためには」
中長期的な企業価値向上と持続的成長を、持株会社体制や事業規模拡大の目的として再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「さらなる成長を目指す上で、今後、中長期的な企業価値向上を図り、持続的な成長を実現する」
中長期的な企業価値向上と持続的成長を目標として掲げている。