Komori
ベガコーポレーション(3542)・目標再掲

商品・店舗サイトのブランド化

FY2016に初出。28回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

28記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「成長の柱として位置付けているLOWYA旗艦店においては、SNS強化による流通拡大、認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。また、前期中から利益改善の取り組みとして、販売促進費や広告宣伝費の抑制を引き続き実施した影響で、アクセス数及び流通は減少したものの、利益効率の良い販売体制の構築を実現することができました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱とする位置付け、SNS・モバイルアプリによる認知度向上・会員化を継続している。販促費・広告宣伝費抑制の影響でアクセス数・流通は減少したが、利益効率の良い販売体制を実現したと記載している。
  2. FY2024LOWYA旗艦店売上比率42.8%有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当事業年度において全体の売上高に占めるLOWYA旗艦店の割合は42.8%となりました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱として強化する方針を継続する一方、当事業年度の全体売上高に占める旗艦店の割合を42.8%と記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社の家具Eコマース事業におきましては、LOWYA(ロウヤ)旗艦店(自社サイト)及び大手ECモール内店舗の両販売チャネルを通じた流通拡大に取り組んでおります。成長の柱として位置付けているLOWYA旗艦店においては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱と位置付け、SEO・Web広告・SNS・モバイルアプリによる集客、認知度向上、会員化を継続している。一方、販促費・広告宣伝費抑制の影響でアクセス数が減少したと記載している。
  4. FY2024-Q2販促・広告宣伝費抑制による旗艦店アクセス減少有価証券報告書

    「損益面におきましては、利益率改善の取り組みとして販促費や広告宣伝費の抑制等を実施した影響でアクセス数が減少し、売上高は前年同期と比較して減少いたしました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱としてSEO・Web広告・SNS等に取り組む一方、販促費や広告宣伝費を抑制した影響でアクセス数が減少した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「成長の柱として位置付けているLOWYA旗艦店においては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱と位置付け、SEO・Web広告、SNS、モバイルアプリによる認知度向上・集客・会員化を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「成長の柱として位置付けておりますLOWYA旗艦店におきましては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱と位置付け、SEO・Web広告、SNS、モバイルアプリによる集客・認知度向上・会員化を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「成長の柱として位置付けておりますLOWYA旗艦店におきましては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。」

    LOWYA旗艦店を成長の柱と位置付け、SEO・Web広告・SNS・モバイルアプリによる認知度向上と会員化を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において全体のGMV(流通総額)に占めるLOWYA旗艦店の割合は52.5%となりました。」

    LOWYA旗艦店のGMV構成比が年間で52.5%となり、旗艦店を中心とするブランド・販売チャネル強化の進展を記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社の家具Eコマース事業におきましては、LOWYA(ロウヤ)旗艦店を中心に集客を強化し、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。これらの取り組みの結果、当第3四半期において全体のGMV(流通総額)に占めるLOWYA旗艦店の割合は51.4%となりました。」

    LOWYA旗艦店の集客・認知度向上施策を継続し、旗艦店のGMV構成比は51.4%となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社の家具Eコマース事業におきましては、LOWYA(ロウヤ)旗艦店を中心に集客を強化し、SEO・Web広告からの新規アクセス流入、SNS強化による認知度向上及びモバイルアプリのダウンロードを通じた会員化の促進に取り組みました。これらの取り組みの結果、当第2四半期において全体のGMV(流通総額)に占めるLOWYA旗艦店の割合は52.8%となりました。」

    LOWYA旗艦店の集客・認知度向上施策を継続し、旗艦店のGMV構成比52.8%を維持した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、全体のGMV(流通総額)に占めるLOWYA旗艦店の割合は52.8%となり、四半期ベースで過去最高値を更新いたしました。」

    LOWYA旗艦店のGMV構成比が52.8%となり、四半期ベースで過去最高値を更新した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「LOWYA旗艦店におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による家具需要の急伸もあり、年間アクセス数は前期比48.3%増と大きく伸長、全体の売上高に占める割合は通期で51.9%に上昇し、各モール内店舗の売上を超えて当社最大の販売チャネルとなりました。」

    LOWYA旗艦店のアクセス拡大と売上高構成比の上昇により、ブランドの中心となる販売チャネルとしての位置付けが強まった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、家具Eコマース事業(LOWYA)における当社の取り組みといたしましては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入及びSNS強化による認知度向上に取り組み、LOWYA(ロウヤ)旗艦店においては、当第3四半期におけるアクセス数が前年同期比73.2%増と堅調に伸び、全体の売上高に占める割合は48.7%と、第2四半期に引き続き最大の販売チャネルとなりました。」

    SEO・Web広告・SNS強化による認知度向上を継続し、LOWYA旗艦店のアクセス数が前年同期比73.2%増となった。旗艦店は最大の販売チャネルを維持している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、家具Eコマース事業(LOWYA)における当社の取り組みといたしましては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入及びSNS強化による認知度向上に取り組み、LOWYA(ロウヤ)旗艦店においては、当第2四半期におけるアクセス数が前年同期比99.8%増と大きく伸長、全体の売上高に占める割合は49.5%に上昇し、第1四半期に引き続き最大の販売チャネルとなりました。」

    SEO・Web広告・SNS強化による認知度向上を進め、LOWYA旗艦店のアクセス数と売上高構成比が上昇し、最大の販売チャネルとなった。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、家具Eコマース事業(LOWYA)における当社の取り組みといたしましては、SEO・Web広告からの新規アクセス流入およびSNS強化による認知度向上に取り組み、LOWYA(ロウヤ)旗艦店においては、アクセス数が前年同期比197.4%増と大きく伸長、全体の売上高に占める割合は46.4%に上昇し、最大の販売チャネルとなりました。」

    SEO・Web広告・SNS強化によるLOWYA旗艦店の集客とブランド認知向上を進め、アクセス数と売上高構成比が大きく上昇した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「LOWYA(ロウヤ)旗艦店においては、2019年6月後半より積極的な広告投資を行い、年間アクセス数は前期比36.6%増となり、全体の売上高に占める割合も通期で32.7%に上昇しております。」

    LOWYA旗艦店の広告投資により年間アクセス数が前期比36.6%増加し、売上高に占める割合が32.7%へ上昇した。重要課題では「ファストインテリア」ジャンルの確立も掲げている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、家具Eコマース事業(LOWYA)における当社の取り組みといたしましては、利益改善に向けた取り組みによりSCMの仕組みを見直し、また、WEB広告の強化、新技術を駆使した自社開発の新サービスをリリースする等、新規アクセスの拡大とサービスを拡充することで旗艦店への集客に努め、当第3四半期会計期間では旗艦店の売上比率が全体の34.4%となりました。」

    旗艦店への集客・サービス拡充を進め、旗艦店の売上比率が34.4%となった。前四半期の30%超から比率が上昇しており、旗艦店強化の具体的な進展を示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、オフライン施策やSNSの強化、AR対象商品の増加に取り組み、新規アクセスの拡大とサービスを拡充することで、旗艦店への集客に努めてまいりました。」

    LOWYAの旗艦店集客とサービス拡充に向け、オフライン施策、SNS、AR対象商品の拡大を継続している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、商品開発やサービスの向上を実施し、LOWYA旗艦店の年間アクセス数は、前期比73.3%増となりました。具体的にLOWYAブランドの認知度向上におきましては、世界的スーパーモデルであるテイラー・ヒルをイメージキャラクターとして起用いたしました。さらには、テイラー・ヒルがスーパーバイズしたLOWYAロゴに刷新し、シンプルでより洗練されたブランドイメージの定着を図りました。」

    LOWYA旗艦店の年間アクセス数が前期比73.3%増加し、テイラー・ヒルの起用とロゴ刷新によるブランドイメージ形成を実施した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き商品ページやクリエイティブの強化を行い、ファン構造構築によるブランド作りに努めてまいりました。また、SEOに強いサイト基盤構築を行うことでアクセスを強化し、旗艦店への集客に努めました。」

    LOWYAのブランド作りに向けた商品ページ・クリエイティブ強化、ファン構造構築、SEO基盤整備を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き商品ページやクリエイティブの強化を行い、ファン構造構築によるブランド作りに努めてまいりました。」

    LOWYAの商品ページ・クリエイティブの強化とファン構造構築によるブランド作りを継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「商品ページやクリエイティブの強化を行い、ファン構造構築によるブランド作りに努めてまいりました。」

    LOWYAについて、商品ページ・クリエイティブの強化とファン構造の構築を通じたブランド作りを継続している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「LOWYA(ロウヤ)の旗艦店強化及びブランド作りに注力し、売上高の更なる成長と利益獲得に努めてまいります。LOWYA(ロウヤ)旗艦店では、平成30年3月期に取り組みました、SEO対策や大幅なシステムリニューアル、ユーザビリティの向上により、想定を上回るアクセス数を獲得することができました。今後も更なるSEO対策や積極的な広告投資により、アクセス数強化に向けて取り組んでまいります。」

    LOWYA旗艦店について、SEO対策、システムリニューアル、ユーザビリティ向上を実施し、想定を上回るアクセス数を獲得した。今後のSEO・広告投資とブランド作りも明記している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「認知度向上のための広告宣伝実施及び家具プラットフォーム事業開始に向けた研究開発を含めた新規事業開発への継続投資等により、販売費及び一般管理費が増加し、前年同四半期比較では増収減益という結果になりました。」

    認知度向上を目的とする広告宣伝を継続して実施している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、大手ショッピングモール内の価格競争が激しさを増しており、コモディティ商品の売価値下げ等を実施したことにより、原価率が上昇いたしました。さらに、一部の配送会社のBtoC業務撤退に伴う配送会社変更や値上げ要請等による物流コストの上昇、認知度向上のための広告宣伝実施及び家具プラットフォーム事業開始に向けた研究開発を含めた新規事業開発への継続投資等により、販売費及び一般管理費が増加し、前年同期比較では増収減益という結果になりました。」

    LOWYA等の認知度向上を目的とする広告宣伝を継続して実施している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、「LOWYA」の認知度向上のための広告宣伝、家具プラットフォーム事業開始に向けた研究開発及び物流コストの上昇等により、販売費及び一般管理費が増加し、前年同期比較では増収減益という結果になりました。」

    LOWYAの認知度向上を目的とする広告宣伝を継続している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「『LOWYA(ロウヤ)』のブランディング及び認知度の向上並びに顧客サービスの向上等の施策により、国内のEコマース事業で堅実かつ安定的な事業基盤を確実なものにしていく方針です。」

    LOWYAのブランド認知向上を中長期戦略に明記し、雑誌・ウェブ広告、アドトラック、街頭ビジョン等のプロモーションを実施した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「大手インターネットモールの家具・インテリア部門において売上ランキングの上位を継続的に獲得し続けるとともに、顧客ニーズにマッチした品質の高い商品を、よりリーズナブルな価格で、より迅速に配送し、お客様からの問い合わせ等にも親身に対応する等の営業管理体制を、顧客志向の方針のもと一貫して確立することで、当社の商品及び店舗サイト自体のブランド化を目指しております。」

    ランキング上位の継続、品質・価格・配送・顧客対応を組み合わせ、商品と店舗サイトのブランド化を目標としている。
一緒に動いた変遷

「Eコマース事業の継続的拡大」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Eコマース事業の継続的拡大11回
  3. 2DOKODEMOによるグローバルEC展開9回
  4. 3大手インターネットモールへの依存8回
  5. 4顧客ニーズを反映した商品開発と品質向上7回
  6. 5検索エンジンのアルゴリズム変更とSEO依存7回
  7. 6業務効率化とコスト削減6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベガコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品・店舗サイトのブランド化|ベガコーポレーション(3542)の変遷 | Komori