SUMINOE(3501)・施策前進直近のガバナンス(2026-10-09)では「再掲」
グループ行動規範、コンプライアンス委員会、企業倫理ホットライン
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティに係る当社グループの協議内容としては、以下のような内容の協議を行ってまいりました。①マテリアリティ施策、進捗、モニタリングの進め方 ②スキルマトリックスの定義 ③独禁法順守マニュアル ④ハラスメント等通報・相談対応実績」
既存の行動規範・ホットラインに加え、独禁法遵守マニュアル、ハラスメント通報対応実績、マテリアリティの進捗管理等を協議対象としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業倫理ホットラインには専用の社内窓口と弁護士による社外窓口の2ラインを設置し、通報者の匿名性とともに通報者が不利益を被らない体制を確保する。また、ハラスメントに関しては専門家が対応する外部窓口を別途設置している。」
行動規範、コンプライアンス委員会、社内外2ラインの通報制度、ハラスメント専用外部窓口を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「企業倫理ホットラインには専用の社内窓口と弁護士による社外窓口の2ラインを設置し、通報者の匿名性とともに通報者が不利益を被らない体制を確保する。また、ハラスメントに関しては専門家が対応する外部窓口を別途設置している。」
従来の社内・弁護士による社外の2ラインに加え、ハラスメント対応の専門家による外部窓口を明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業倫理ホットラインには専用の社内窓口と弁護士による社外窓口の2ラインを設置し、通報者の匿名性とともに通報者が不利益を被らない体制を確保する。」
グループ行動規範、コンプライアンス委員会、社内外2ラインの企業倫理ホットラインによる内部統制体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの使用人が法令、定款などに違反する行為およびグループ行動規範に反する行為を発見した場合、直接に通報する手段を確保するため「企業倫理ホットライン」を設置し運営する。企業倫理ホットラインには専用の社内窓口と弁護士による社外窓口の2ラインを設置し、通報者の匿名性とともに通報者が不利益を被らない体制を確保する。」
グループ行動規範・行動基準、委員会、社内外2窓口の内部統制・通報体制を明示している。