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SUMINOE(3501)・施策自己株式取得ほぼなし

自己株式取得による機動的な資本政策・株主価値向上

FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q2 – FY2020その他FY2021 – FY20262018: 12019: 420192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1106件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己株式取得ほぼなし有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の増加264株は、単元未満株式の買取りによる増加であります。」

    当年度の自己株式取得は単元未満株式の買取り264株にとどまり、取締役会決議に基づく大規模な取得は行われなかった。譲渡制限付株式報酬として21,800株を処分した。
  2. FY2026-H1自己株式取得支出なし有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 296 △ 0」

    当中間期の自己株式取得による支出はゼロとなり、前年同期に計上された2億96百万円の取得支出は生じなかった。
  3. FY2025-H1自己株式取得支出有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 296」

    当中間連結会計期間に自己株式取得による2億96百万円の支出を計上し、自己株式残高は前期末の27億9百万円から29億75百万円へ増加した。
  4. FY2021自己株式取得縮小・CPO向け処分有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の増加456株は、単元未満株式の買取による増加であります。 2 普通株式の自己株式の減少10,000株は、㈱シーピーオーの代表取締役社長に対する第三者割当による自己株式の処分による減少であります。」

    当年度の自己株式増加は単元未満株式456株にとどまり、買戻し施策による大規模取得は記載されなかった。一方、CPO代表取締役社長への第三者割当で10,000株を処分した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の増加538,615株は、2019年1月11日および2020年1月10日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得538,200株、ならびに単元未満株式の買取による増加415株であります。」

    自己株式取得を継続し、当年度は取締役会決議に基づき538,200株を取得、取得支出は16億1百万円となった。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(3)取得し得る株式の総数 250,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 3.8%) (4)株式の取得価額の総額 702,500,000円(上限) (5)取得期間 2020年1月14日 (6)取得方法 2020年1月10日の終値 2,810円で、2020年1月14日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)における買付け (1)取得した株式の総数 224,000株 (2)取得価額の総額 629,440,000円」

    新たな自己株式取得について、上限25万株・取得価額上限7億250万円を決議し、2020年1月14日に22万4,000株を6億2,944万円で取得した。
  7. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「上記取締役会決議に基づき2019年9月26日に取得した自己株式の取得結果 (1)取得した株式の総数 233,000株 (2)取得価額の総額 730,455,000円 なお、当該決議に基づく自己株式の取得は、2019年9月26日をもって終了いたしました。」

    2019年1月11日決議に基づく自己株式取得は、累計557,500株、取得価額総額15億74百万円となり、2019年9月26日に終了した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の増加698,189株は、2018年9月10日および2019年1月11日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得697,700株、ならびに単元未満株式の買取による増加489株であります。」

    自己株式取得は当年度に697,700株、取得価額20億58百万円として株主資本に反映された。2019年1月決議分についても取得を進めた。
  9. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2018年9月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式454,400株の取得を行っております。また、2019年1月11日開催の取締役会決議に基づき、自己株式190,900株の取得を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が1,909百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が2,273百万円となっております。」

    既存の454,400株取得に加え、2019年1月11日決議に基づく190,900株の取得を実施し、自己株式取得が会計上反映された。
  10. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2018年9月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式454,400株の取得を行っております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が1,454百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が1,819百万円となっております。」

    自己株式取得は454,400株、取得価額総額14億54百万円として会計上反映され、取得決議に基づく施策の実施が確認された。
  11. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行および株主価値の向上を図るため。取得し得る株式の総数500,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 6.6%)株式の取得価額の総額1,600,000,000円(上限)取得期間2018年9月11日~2018年11月9日取得方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を含む市場買付け。なお、当該決議に基づく自己株式の取得は、2018年9月19日をもって終了いたしました。」

    機動的な資本政策と株主価値向上を理由に、自己株式を上限50万株、取得価額総額上限16億円で取得する決議を行い、2018年9月19日に取得を終了した。9月19日までの累計取得株式数は454,400株、取得価額総額は1,453,688,500円である。
一緒に動いた変遷

「インテリア商品のラインアップ強化と新商品投入」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インテリア商品のラインアップ強化と新商品投入5回
  3. 2インテリア事業の減収・営業損失の拡大3回
  4. 3海外事業の更なる強化と海外拠点・商材の拡充3回
  5. 4成長製品・研究開発・環境負荷低減を重視した設備投資3回
  6. 5高利益率商材への選択と集中によるインテリア事業の利益確保2回
  7. 6第4世代「トリプルフレッシュ」の開発と医療・介護分野への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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