アズーム(3496)・施策前進
空き家問題への対応としての中古住宅取得・収益化
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
空き家・耐震化等の不動産社会課題への事業対応11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「中古住宅の仕入れに伴い販売用不動産が106,564千円増加したものによるものであります。」
空き家問題への対応として中古住宅の取得を継続し、販売用不動産の残高が395,560千円まで増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「中古住宅の仕入に伴い販売用不動産が51,941千円増加したこと」
前連結会計年度から取り組む空き家問題への対応として中古住宅の取得を継続し、販売用不動産が51,941千円増加した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、前連結会計年度より、空き家問題に対する取り組みの一環として中古住宅を取得し、収益最大化を模索しながら事業に取り組んでおります。」
空き家問題への取組みとして中古住宅を取得し、収益最大化を模索する事業を初めて具体的に記載している。