アズーム(3496)・リスク顕在化
海外子会社・外貨取引の為替変動リスク
FY2020に初出。19回の記載のうち16回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-07-30。
19記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響478社が書いているテーマ・逆風416社・追い風20社
アズームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30顕在化決算
「為替差損 653 5,093」
為替変動の影響が第3四半期累計の為替差損5,093千円として損益に現れ、前年同期の653千円から増加した。 - FY2026-H1顕在化有価証券報告書
「為替差損 1,621 4,511」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当中間連結会計期間に為替差損4,511千円として損益に現れ、前年同期の1,621千円から増加した。 - 2026-04-30悪化決算
「為替差損 1,621 4,511」
為替差損が前年同期の1,621千円から4,511千円へ増加し、為替変動の損益影響が拡大した。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「為替差損 2,194 1,621」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当中間連結会計期間に為替差損1,621千円として損益に現れた。前年同期の2,194千円からは減少している。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「為替差損 1,870 3,360」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、2024年9月期に為替差損3,360千円として損益に現れた。 - FY2024-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 375 2,194」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、第2四半期累計期間に為替差損2,194千円として損益に現れ、前年同期の375千円から増加した。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 650」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当第1四半期連結累計期間に為替差損650千円として損益に現れた。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「為替差損 4,672 1,870」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当連結会計年度に為替差損1,870千円として損益に現れた。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 2,351 1,402」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当第3四半期連結累計期間に為替差損1,402千円として損益に現れた。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 1,429 375」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、第2四半期累計期間に為替差損375千円として損益に現れた。 - FY2023-Q1為替差益の計上有価証券報告書
「為替差益 - 1,416」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当第1四半期連結累計期間に為替差益1,416千円として損益に現れた。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「為替差損 1,071 4,672」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当連結会計年度に為替差損4,672千円として損益に現れた。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 699 2,351」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当第3四半期連結累計期間に為替差損2,351千円として損益に現れ、前年同期の699千円から増加した。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 591 1,429」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当第2四半期連結累計期間に為替差損1,429千円として損益に現れ、前年同期の591千円から増加した。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 101 604」
当第1四半期連結累計期間に為替差損604千円を計上し、海外子会社・外貨取引による為替変動の影響が損益に現れた。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 1,071」
海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が、当連結会計年度に為替差損1,071千円として損益に現れた。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 72 699」
第3四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損699千円を計上し、海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が引き続き数値化されている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 591」
第2四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損591千円を計上し、海外子会社・外貨取引に関する為替変動の影響が数値として現れている。 - FY2020初出有価証券報告書
「連結決算において、海外子会社の業績に外国為替変動の影響が生じます。また、外貨建ての仕入・販売・サービスの提供など個別の取引においても、仕入高・販売高に為替変動の影響が生じ当社グループの業績及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
AZOOM VIETNAM INC.を含む海外子会社および外貨建取引に伴う為替変動リスクを、新たなリスクとして記載している。