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アズーム(3496)・施策前進

自己株式取得による機動的な資本政策

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY20222020: 320202021: 020212022: 32022
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策397社が書いているテーマ・逆風0社・追い風398社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに97社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの398件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 14,200 99,840」

    2022年4月28日取締役会決議に基づく自己株式取得について、当事業年度に14,200株、99,840千円を取得した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月28日開催の取締役会決議に基づき、自己株式12,000株の取得を行いました。」

    2022年4月28日の決議に基づき、自己株式12,000株を取得し、自己株式取得を実行した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「機動的な資本政策を遂行し、企業価値を高めることを目的として、自己株式の取得を行うものです。 (2)取得する株式の総数     20,000株(上限) (3)株式の取得価額の総額    100,000,000円(上限) (4)取得期間          2022年5月2日から2022年7月29日まで (5)取得方法          東京証券取引所における市場買付」

    2022年5月2日から7月29日までを取得期間とし、20,000株・総額100,000,000円を上限とする新たな自己株式取得を決議した。
  4. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、2020年4月30日開催の取締役会決議に基づき、自己株式22,300株の取得を行いました。」

    50,000株・80,000千円を上限とする自己株式取得について、22,300株、79,783千円を取得し、2020年7月21日に取得を終了している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月30日開催の取締役会決議に基づき、自己株式15,900株の取得を行いました。」

    自己株式取得の決議後、15,900株の取得を実行した。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2020年4月30日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。」

    企業価値向上を目的として、2020年5月1日から7月31日まで、市場買付により50,000株・総額80,000千円を上限とする自己株式取得を決議している。発行済株式総数に対する割合は3.4%。
一緒に動いた変遷

「駐車場サービスのさらなる強化・拡大」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場サービスのさらなる強化・拡大5回
  3. 2カーパーキングのデータベース・メディア価値の強化5回
  4. 3売上高・利益・成長率と事業運営指標の重視5回
  5. 43DCG技術を活用したビジュアライゼーション事業の展開4回
  6. 5駐車場サービス以外の新規事業による収益多様化3回
  7. 6システムの安定性・拡張性の確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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