アズーム(3496)・事実販売用不動産残高減少
販売用不動産の計上
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売用不動産の残高推移2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1販売用不動産残高減少有価証券報告書
「販売用不動産 345,272 330,505」
販売用不動産残高は前年度末の345,272千円から330,505千円へ減少した。 - FY2025-H1販売用不動産残高減少有価証券報告書
「販売用不動産 395,560 360,098」
販売用不動産残高は2024年9月期末の395,560千円から360,098千円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「中古住宅の仕入れに伴い販売用不動産が106,564千円増加したものによるものであります。」
中古住宅の仕入れに伴い、販売用不動産が前年度末の288,995千円から395,560千円へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、業績が堅調に推移したことに伴い現金及び預金が294,001千円増加したこと、中古住宅の仕入に伴い販売用不動産が51,941千円増加したこと、ならびに、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が56,598千円増加したことによるものであります。」
中古住宅の仕入れに伴い、販売用不動産が前連結会計年度末から51,941千円増加し、空き家問題への取組みに関連する取得を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「販売用不動産 288,995 296,642」
販売用不動産は前連結会計年度末の288,995千円から296,642千円へ増加した。前連結会計年度より空き家問題への取組みとして中古住宅を取得していることとも関連する残高として開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「その主な要因は、業績が堅調に推移したことに伴い現金及び預金が321,489千円増加したこと、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が125,395千円増加したこと、中古住宅の仕入れに伴い販売用不動産が288,995千円増加したものによるものであります。」
中古住宅の仕入れに伴い、販売用不動産288,995千円を新たに計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、業績が堅調に推移したことに伴い現金及び預金が25,672千円増加したこと、月極駐車場の受託台数の増加に伴い前払費用が84,886千円増加したこと、ならびに、中古住宅の仕入れに伴い販売用不動産が198,753千円増加したことによるものであります。」
中古住宅の仕入れに伴い、販売用不動産を198,753千円計上した。前連結会計年度末にはなかった販売用不動産が増加している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「販売用不動産 -千円 41,629千円」
棚卸資産の内訳として、当第2四半期連結会計期間末に販売用不動産41,629千円を計上している。