GA technologies(3491)・施策前進
OHEYAGOによるセルフ内見型賃貸サービスの展開
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートロック活用セルフ内見型賃貸サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「OHEYAGOリリース以降の物件増加とサイト改善によりSEOが強化され、利用者数も増加しております。今後も高い顧客満足度を活かしながら、ITANDI BBの拡販を通じて継続的に掲載物件数を増加させることにより、集客力の強化を図ってまいります。」
OHEYAGOについて、物件増加・サイト改善によるSEO強化と利用者増加を開示し、ITANDI BBの拡販を通じた掲載物件の増加を次の施策としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「利用者から支持されるためには、掲載物件、内見可能物件の充実が必須であると認識しておりますので、引き続き掲載物件数及び内見可能物件数の増加に注力していきます。」
OHEYAGOについて、掲載物件・内見可能物件の拡充を主要課題とし、イタンジのプロダクト契約社数拡大を通じて供給を増やす施策を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「OHEYAGO(オヘヤゴー)は、スマートロックを利用し、鍵の受け渡しをすることなくスマートフォンで内見から申し込みまで即日中に手続きが可能なお部屋探しサービスで、令和元年9月にサービスを開始しました。」
スマートロックを活用し、内見から申込みまでを即日完結させる新しい賃貸サービスを令和元年9月に開始した。