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アズ企画設計(3490)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による取締役との企業価値共有

FY2025-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2027-H1。

9記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1再掲FY2025前進FY2026-H1前進2026-06-18 – FY2027-H12024: 220242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年7月3日(注)1 10,000 1,518,000 14,105 784,050 14,105 764,050」

    譲渡制限付株式報酬として取締役4名に10,000株を発行し、資本金・資本準備金をそれぞれ14,105千円増加させた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月14日(注)1/譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。/割当先 社外取締役を除く取締役4名」

    譲渡制限付株式報酬制度について、社外取締役を除く取締役4名に対し2025年7月14日付で10,000株を発行し、資本金・資本準備金をそれぞれ11,960千円増加させた。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「2024年7月12日(注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。発行価格 1株につき2,501円 資本組入額 1株につき1,250.5円 割当先 社外取締役を除く当社取締役3名」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく取締役3名への10,000株発行を年次報告書でも確認し、当期は株式報酬費用1,875千円を計上している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月12日(注)譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。発行価格 1株につき2,501円 資本組入額 1株につき1,250.5円 割当先 社外取締役を除く当社取締役3名」

    譲渡制限付株式報酬制度について、社外取締役を除く取締役3名に対し2024年7月12日付で10,000株を実際に発行した。資本金・資本剰余金はそれぞれ12,505千円増加した。
  5. FY2025-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2024年4月23日付の取締役会において、当社取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」といいます。)を対象に、対象取締役に対して、当社の持続的な企業価値増大への貢献意欲を従来以上に高め、対象取締役と株主の皆様との価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決定し、また、2024年5月30日開催の第35回定時株主総会において、本制度に基づき、譲渡制限付株式取得の出資財産とするための金銭報酬(以下「譲渡制限付株式報酬」といいます。)として、対象取締役に対して、年額50百万円以内(原則として、3か年の事業年度分の報酬を初年度に付与することとするため3か年の事業年度につき150百万円以内)の金銭報酬債権を支給すること及び譲渡制限付株式の譲渡制限期間を当社の取締役会が定める期間とすることにつき、ご承認をいただいております。」

    社外取締役を除く取締役を対象に、企業価値増大への貢献意欲と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。2024年7月12日には対象取締役3名へ普通株式10,000株を発行し、年額50百万円以内、原則3事業年度分で150百万円以内、発行株式数は年20,000株以内とする枠組みを示している。
一緒に動いた変遷

「多様な資金調達手段の確保と財務基盤の強化」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1多様な資金調達手段の確保と財務基盤の強化4回
  3. 2空室率改善力を活用した中古不動産の再生・再販4回
  4. 3優良な収益不動産の取得・開発・販売の推進3回
  5. 4管理受託戸数の拡大と空室・遊休地向けソリューションの深化2回
  6. 5事業領域拡大・競争力強化のためのM&A・資本提携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズ企画設計の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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