グローバル・リンク・マネジメント(3486)・リスク悪化
本社敷金に係る賃貸人の返還債務保証
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
9記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗賃貸借に伴う賃貸人信用・契約解約リスク71社が書いているテーマ・逆風71社・追い風0社
グローバル・リンク・マネジメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中11社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07悪化決算
「債務保証額 162百万円 167百万円」
本社賃借物件の差入敷金に係る賃貸人の返還債務保証額が前年度末から増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「債務保証額 162百万円 167百万円」
本社賃借物件の差入敷金に係る賃貸人の返還債務保証額が、前年度末の162百万円から167百万円へ増加した。 - 2026-03-03再掲株主総会
「債務保証額 162,387 千円」
本社賃借物件に係る敷金返還債務の保証額を162,387千円として記載している。 - FY2024対処有価証券報告書
「債務保証額 171,801千円 162,387千円」
本社敷金に係る賃貸人の返還債務保証額は171,801千円から162,387千円へ減少した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末における債務保証額は次のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2024年3月31日) 債務保証額 171,801千円 171,801千円」
本社賃借物件に係る賃貸人の預託金返還債務について、債務保証額171,801千円を継続して計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間末における債務保証額は次のとおりであります。債務保証額 171,801千円」
本社賃借物件に係る差入敷金について、賃貸人の預託金返還債務に対する保証額171,801千円を継続して計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間末における債務保証額は次のとおりであります。債務保証額 171,801千円」
本社賃借物件に係る差入敷金について、賃貸人の預託金返還債務に対する保証額171,801千円を継続して計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末における債務保証額は次のとおりであります。 当第3四半期連結会計期間 (2022年9月30日) 債務保証額 171,801千円」
本社の賃借物件に係る差入敷金について、賃貸人の預託金返還債務を保証する債務保証額171,801千円を継続して計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における債務保証額は次のとおりであります。債務保証額 171,801千円」
本社の賃借物件に係る差入敷金について、賃貸人が金融機関に負う預託金返還債務を保証しており、当第2四半期末の債務保証額は171,801千円である。