フォーライフ(3477)・施策前進直近の決算(2026-08-06)では「再掲」
京都における新築戸建住宅事業の開始
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-06。
8記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
京都エリアの新築戸建住宅事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「京都住宅事業部においては、分譲住宅事業及び注文住宅事業を合わせて展開しております。」
京都住宅事業部で分譲住宅と注文住宅を展開していることが再確認されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「なお、京都住宅事業部においては、分譲住宅事業及び注文住宅事業を合わせて展開しております。」
京都住宅事業部で分譲住宅17棟・売上高650,145千円、注文住宅5棟・売上高132,319千円の実績が計上され、京都での新築戸建事業の実績が具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、京都住宅事業部においては、分譲住宅事業及び注文住宅事業を合わせて展開しております。」
京都住宅事業部が分譲住宅事業と注文住宅事業を展開していることが再確認されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、分譲住宅事業セグメントには、京都住宅事業部の実績、引渡棟数8棟、売上高320,824千円、営業利益6,532千円が含まれております。」
過去に開始記載が消えていた京都の新築戸建住宅事業について、京都住宅事業部が分譲住宅・注文住宅を展開し、分譲8棟、注文3棟の引渡実績を計上したことが確認できる。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「なお、その他の事業には、京都エリアのリノベーション事業の他、既存建物の小規模改修工事が含まれております。」
前 filing で記載された京都での新築戸建住宅事業の開始および先行費用は、本 filing のその他事業の説明では再掲されず、リノベーション事業と既存建物の小規模改修工事が説明されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、京都での新築戸建住宅事業の開始に伴い、先行費用が発生しております。」
京都エリアで新築戸建住宅事業を開始したことが初めて記載され、開始に伴う先行費用の発生も説明されている。