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デュアルタップ(3469)・施策達成直近の株主総会(2026-09-08)では「実績引用」

株式上場と公募・第三者割当増資による成長資金調達

FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-08。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q3 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20252016: 22017: 220172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-08実績引用株主総会

    「第4回新株予約権は、2025年8月5日をもって全ての行使が完了いたしました。」

    第4回新株予約権の全行使・資金調達完了を実績として再掲している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「第4回新株予約権は、2025年8月5日をもって全ての行使が完了いたしました。」

    第三者割当による第4回新株予約権は全て行使され、当事業年度中に551,900株、資本金及び資本準備金各244,315千円が増加した。提出日までにさらに210,000株が発行され、資金調達が完了した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年12月6日付の取締役会において、株式会社SBI証券を割当先とする第三者割当の方法による行使価額修正条項付第4回新株予約権の発行を行うことについて決議し、2024年12月23日に当該新株予約権の引き受けに係る契約を締結しております。なお、2024年12月23日に本新株予約権の発行価額の全額の払込が完了しております。」

    SBI証券を割当先とする第4回新株予約権を発行し、5,600個・560,000株を対象とする資金調達を開始した。中間期には60個が行使され、6,000株、約5百万円の資金を調達した。行使期間は2024年12月24日から2026年12月23日まで。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年8月29日に名古屋証券取引所メイン市場に上場しております。」

    東京証券取引所スタンダード市場に加え、2024年8月29日に名古屋証券取引所メイン市場へ上場した。
  5. FY2022-Q3上場市場再編による市場区分変更有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第二部 (第3四半期会計期間末現在) スタンダード市場 (提出日現在)」

    第3四半期会計期間末時点の東京証券取引所市場第二部から、提出日現在のスタンダード市場へ市場区分が変わっている。
  6. FY2019-Q2上場市場の変更有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第二部」

    株式情報上の上場金融商品取引所が、過去に記載されたJASDAQ市場から東京証券取引所市場第二部へ変化している。
  7. FY2017実績引用有価証券報告書

    「平成28年7月20日を払込期日として公募増資を行い、発行済株式総数は200,000株増加しております。平成28年8月25日を払込期日として第三者割当増資を行い、発行済株式総数は66,000株増加しております。」

    JASDAQ上場、公募増資、第三者割当増資を完了済みの成長資金調達実績として再掲している。
  8. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、株式会社東京証券取引所より上場承認を受け、平成28年7月21日をもって同取引所JASDAQ市場に上場いたしました。この株式上場にあたり、平成28年7月20日に公募増資による払込みを受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ102,120千円増加しております。また、平成28年8月25日に株式会社SBI証券が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出し(貸株人から借入れる当社株式の売出し)に関連して、同社を割当先とする第三者割当増資による払込を受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ33,699千円増加しております。」

    JASDAQ上場、公募増資、第三者割当増資が完了した過去の資金調達実績として再掲されている。
  9. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、株式会社東京証券取引所より上場承認を受け、平成28年7月21日をもって同取引所JASDAQ市場に上場いたしました。この株式上場にあたり、平成28年7月20日に公募増資による払込みを受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ102,120千円増加しております。また、平成28年8月25日に株式会社SBI証券が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出し(貸株人から借入れる当社株式の売出し)に関連して、同社を割当先とする第三者割当増資による払込を受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ33,699千円増加しております。」

    平成28年7月21日のJASDAQ上場、公募増資および第三者割当増資の払込みが完了し、成長資金調達の計画が実行段階に到達した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社株式は平成28年7月21日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。株式上場にあたり、普通株式200,000株の公募増資及び66,000株の第三者割当増資を実施し、資金は不動産販売事業における運転資金として販売用不動産の仕入資金の一部に充当する予定であります。」

    平成28年7月21日にJASDAQへ上場し、公募20万株・第三者割当6.6万株の増資を実施。調達資金は販売用不動産の仕入資金に充当する計画。
一緒に動いた変遷

「賃貸管理・サブリースによる収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸管理・サブリースによる収益基盤の拡大3回
  3. 2海外不動産・東南アジア事業の拡大3回
  4. 3手許流動性・金融機関関係・内部留保の拡充3回
  5. 4有利子負債・金利・資金調達への依存2回
  6. 5販売用不動産在庫の滞留と資金収支悪化2回
  7. 6継続的安定成長と売上高経常利益率の重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デュアルタップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-08の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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