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ファーストブラザーズ(3454)・施策後退

グループ内SPCからの業務受託報酬の拡大

FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q32023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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グループ内SPC向け業務受託報酬の収益化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「前年に比べグループ内で組成するSPCからの業務受託報酬がなかったこと等から、売上高は144百万円(前期比25.8%減)、営業利益は96百万円(前期比15.7%減)となりました。」

    グループ内SPCからの業務受託報酬の増加傾向から、当期は同報酬がなく、投資運用事業の売上高・営業利益が減少する状態へ変化した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント業務の報酬やグループ内SPCからの業務受託報酬が増加したこと等から、売上高は875百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益は751百万円(前年同四半期比366.6%増)となりました。」

    グループ内SPCからの業務受託報酬の増加が継続し、アセットマネジメント報酬とともに投資運用事業の増収増益に寄与した。
  3. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「アセットマネジメント業務の報酬やグループ内SPCからの業務受託報酬が増加したこと等から、売上高は714百万円(前年同四半期比47.4%増)、営業利益は616百万円(前年同四半期比994.0%増)となりました。」

    グループ内SPCからの業務受託報酬を投資運用事業の収益源として初めて明示し、アセットマネジメント報酬とともに増加した結果、売上高714百万円、営業利益616百万円となった。
一緒に動いた変遷

「新規アセットマネジメント業務の受託によるフィー収益拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新規アセットマネジメント業務の受託によるフィー収益拡大2回
  3. 2運用資産残高減少による投資運用フィーの減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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