ビーロット(3452)・施策削除
葬儀・墓地管理事業への出資
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
葬儀・墓地管理事業への出資・撤退3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「株式会社横濱聖苑については、所有株式のすべてを売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社横濱聖苑の全株式を売却し、持分法適用範囲から除外した。葬儀・墓地管理事業への出資テーマは、当社グループの保有・関与が終了する形となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「・主要な持分法適用会社 株式会社横濱聖苑 合同会社OWEN-IP」
株式会社横濱聖苑および合同会社OWEN-IPが持分法適用会社として記載され、室内墓所運営・ヘルスケア領域の企画コンサルティングがグループの収益領域として継続・拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「新築分譲マンションの販売受託・ゴルフ場運営受託・室内墓所の運営等を営む持分法適用会社において営業外収益の業績寄与もありました。」
室内墓所の運営等を行う株式会社横濱聖苑が、M&A・共同出資施策の成果として業績を牽引する事業の一つとして示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新築分譲マンションの販売受託・ゴルフ場運営受託・室内墓所の運営等業務も順調に進捗し、当社グループの業績を牽引いたしました。」
M&A施策の成果として、室内墓所の運営等業務が順調に進捗し、グループ業績を牽引する事業の一つとして示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、株式会社横濱聖苑は、当連結会計年度において重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
株式会社横濱聖苑は重要性の増加により持分法適用会社として扱われ、葬儀・墓地管理事業への出資が会計上も重要性を持つ段階に進んだ。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年5月 株式会社横濱聖苑の株式取得」
2019年5月に株式会社横濱聖苑の株式を取得した。取得価額375,000千円が関連会社株式として計上され、持分法非適用の関連会社となった。 - FY2019-Q2関係会社株式取得支出の計上有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出418,406千円、関係会社株式取得による支出375,000千円を主な要因として、925,873千円の支出となっております。」
関係会社株式の取得による支出375,000千円が投資活動の主な要因として計上された。前年度に示された取得計画の対象会社名や持分比率は当該記載では再掲されていないため、対象の同一性は本文上で明示されていない。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式取得の時期 2019年4月(予定) 取得予定の株式の数 100株 取得価額 375,000千円 取得予定の議決権比率 50.0%」
2019年4月予定で、葬儀業・墓地管理業を営む株式会社横浜富士霊廟の株式50%を取得し、持分法適用関連会社とする計画が示された。