新築分譲マンション販売への参入
FY2018-Q2に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025販売受託引渡戸数減少有価証券報告書
「新築分譲マンションの販売受託も、若手人材の採用と育成を強化し、合計323戸の引渡が完了いたしました。」
新築分譲マンション販売受託の引渡戸数は、前年度の1,071戸から323戸へ減少した。若手人材の採用・育成を進めながらも、受託販売の業績規模は縮小した。 - FY2025-H1契約・引渡件数減少有価証券報告書
「マンション販売受託の契約件数は291件(前年同期368件)、引渡件数は223件(前年同期606件)となりました。」
マンション販売受託の契約件数は前年同期の368件から291件、引渡件数は606件から223件へ減少した。 - FY2024-H1契約減少・引渡増加有価証券報告書
「マンション販売受託の契約件数は368件(前年同期440件)、引渡件数は606件(前年同期529件)となりました。」
マンション販売受託では契約件数が前年同期の440件から368件へ減少した一方、引渡件数は529件から606件へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「マンション販売受託の契約件数は189件(前年同期217件)、引渡件数は401件(前年同期334件)となりました。」
新築分譲マンションの販売受託では、契約件数は減少した一方、引渡件数は前年同期の334件から401件へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「新築分譲マンションの販売受託も、若手人材の採用と育成を強化し、新規デベロッパーからの販売を積極的に受託することにより合計1,071戸の引渡が完了し好調に推移致しました。」
新築分譲マンションの販売受託で合計1,071戸の引渡しが完了し、若手人材の採用・育成と新規デベロッパーからの受託を通じた拡大が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「新築分譲マンションの販売受託も、若手人材の採用と育成を強化し、新規デベロッパーからの販売を積極的に受託するなど好調に推移致しました。」
新築分譲マンションの販売受託について、若手人材の採用・育成と新規デベロッパーからの受託を通じて事業を拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「昨年吸収合併いたしました株式会社ライフステージとのグループシナジー効果を発揮し、新築マンションの販売受託も積み上げることができ」
ライフステージ吸収合併後も同社の販売代理事業を活用し、新築マンションの販売受託を積み上げた。 - FY2019前進有価証券報告書
「株式会社ライフステージの受託販売における引渡件数が大幅に増加し、売上高及び利益に大きく貢献いたしました。」
新築分譲マンションの受託販売について、ライフステージの引渡件数が大幅に増加し、売上高・利益への寄与が通期で確認された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、引き続き分譲マンションの受託販売が好調に推移し、売上高・セグメント利益ともに前年同期を大きく上回りました。」
分譲マンションの受託販売が引き続き好調に推移し、受託販売を通じたコンサルティング事業の取り組みが進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期より引き続き、分譲マンションの受託販売が好調に推移し、大型の事業用不動産の売買仲介の成約も積み重なったことで、売上・利益ともに前年同期を大きく上回りました。」
分譲マンションの受託販売が引き続き好調で、大型の事業用不動産仲介も積み上がり、売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「大型の事業用不動産の売買仲介の成約が積み重なったことに加え、分譲マンションの受託販売の成約も大きく伸びたことにより、前年同期を大きく上回りました。」
分譲マンションの受託販売の成約が大きく伸び、新築分譲マンション販売への取り組みが進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社が売主であります新築分譲マンション「プレージア京都山科東野」は株式会社ライフステージの受託販売中でございますが、売却が着実に進み、グループ間のシナジー効果が活きております。」
新築分譲マンション「プレージア京都山科東野」の売却が着実に進み、ライフステージとの連携による販売が継続した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、前述の他、本年より新たに取り組み始めました新築分譲マンションの販売も、株式会社ライフステージとのシナジー効果を活かしながら、完売に向け順調に進行しております。」
本年から新築分譲マンションの販売に新たに取り組み、株式会社ライフステージとのシナジーを活用して完売を目指している。