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三ツ知(3439)・目標再掲

連結配当性向30%を中長期目標とする株主還元

FY2016に初出。29回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としておりますが、企業価値向上に関する影響を総合的に勘案し、1株当たりの中間配当金及び期末配当金の下限を10円と設定しております。」

    連結配当性向30%目標と中間・期末各1株10円の配当下限を維持し、当期も各10円を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年1月30日 取締役会 普通株式 46,763 10.0 2025年12月31日 2026年3月13日 利益剰余金」

    2025年12月31日を基準日とする中間配当を1株10円と決議し、1株当たり中間・期末配当金の下限10円を設定する株主還元方針を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としておりますが、企業価値向上に関する影響を総合的に勘案し、1株当たりの中間配当金及び期末配当金の下限を10円と設定しております。」

    従来の連結配当性向30%目標に加え、中間・期末の1株当たり配当金にそれぞれ10円の下限を設定した。配当政策上の還元水準を新たに明示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年2月3日開催の取締役会において、2024年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ① 配当金の総額 50,622千円 ② 1株当たりの金額 10円」

    2024年12月31日を基準日とする中間配当1株10円を決議し、株主還元を継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。当期の配当につきましては、中間配当として1株につき9.5円、期末配当は1株につき15.0円の配当といたしました。」

    中長期の連結配当性向30%目標を維持し、当期は中間・期末合計で1株24.5円を配当した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年1月31日開催の取締役会において、2023年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ① 配当金の総額 48,092千円 ② 1株当たりの金額 9.5円」

    2023年12月31日を基準日とする中間配当1株9.5円の実施を再確認しており、株主還元を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年1月31日開催の取締役会において、2023年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ① 配当金の総額 48,092千円 ② 1株当たりの金額 9.5円」

    2023年12月31日を基準日とする中間配当1株9.5円を決議し、株主還元を継続している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。…当期末の配当につきましては、配当するための利益計上ができなかったことから、まことに遺憾ながら中間配当と同じく無配当といたしました。」

    中長期の連結配当性向30%目標は維持しているが、当期は利益を計上できず、中間配当・期末配当とも無配となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 48,092 9.5 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の期末配当として1株当たり9.5円を支払い、株主還元を継続している。中長期の連結配当性向30%を目標とする方針について変更の記載はない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 48,092 9.5 2022年6月30日 2022年9月30日」

    2022年6月期の期末配当として、1株当たり9.5円を支払い、株主還元を継続している。連結配当性向30%を中長期目標とする方針について、本 filing では変更の記載はない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年1月31日開催の取締役会において、2021年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。① 配当金の総額 68,341千円 ② 1株当たりの金額 27円」

    2021年12月31日を基準日とする中間配当を1株27円と決議し、株主還元を継続している。記載額は株式分割前の金額である。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 124,031 49 2021年6月30日 2021年9月30日」

    2021年6月30日を基準日とする期末配当として、1株49円を支払い、株主還元を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、中間配当として1株につき6円、期末配当は1株につき49円の配当といたしました。」

    連結配当性向30%を中長期目標とする方針を維持しつつ、年間配当は55円となり、前年度の13円から増加した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年1月29日 取締役会 普通株式 15,188 6 2020年12月31日 2021年3月12日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする中間配当を1株6円と決議した。前年同期の中間配当1株13円から配当額が低下しており、株主還元は継続するものの水準が弱まっている。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の世界的流行による工場稼働停止の影響により、すべてのセグメントが減収となり、特別損失として固定資産の減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純損失が1億84百万円となりました。このため、誠に遺憾ではございますが、当期の期末配当は見送らせていただき、中間配当の1株につき13円をもって年間の配当とさせていただきます。」

    中長期の連結配当性向30%目標は維持しているが、当期は期末配当を見送り、年間配当は中間配当1株13円のみとなった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月31日開催の取締役会において、2019年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。② 1株当たりの金額 13円」

    2019年12月31日を基準日とする中間配当として1株13円を決議し、株主還元を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年1月31日開催の取締役会において、2019年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ① 配当金の総額 32,908千円 ② 1株当たりの金額 13円」

    中間配当として1株13円を決議し、株主還元を継続している。中長期の連結配当性向30%目標自体は本 filing では再掲されていない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 88,603 35 2019年6月30日 2019年9月27日」

    2019年6月30日を基準日とする期末配当として、1株35円を支払い、株主還元を継続している。中長期の連結配当性向30%目標自体は本 filing では再掲されていない。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。当期の配当につきましては、中間配当として1株につき30円、期末配当は1株につき35円、年間1株につき65円の配当といたしました。」

    中長期の連結配当性向30%目標を維持し、当期は年間1株65円を配当した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年9月27日 定時株主総会 普通株式 88,605 35 平成30年6月30日 平成30年9月28日 利益剰余金 平成31年1月31日 取締役会 普通株式 75,946 30 平成30年12月31日 平成31年3月8日 利益剰余金」

    期末配当1株35円および中間配当1株30円を実施し、株主還元を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年1月31日開催の取締役会において、平成30年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ① 配当金の総額 75,946千円 ② 1株当たりの金額 30円」

    第57期中間配当として1株30円を決議しており、株主還元を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年9月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 88,605 35 平成30年6月30日 平成30年9月28日」

    平成30年6月30日を基準日とする期末配当として、1株35円を実施した。中長期の連結配当性向30%目標自体は本 filing では再掲されていない。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。当期の配当につきましては、中間配当として1株につき30円、期末配当は1株につき35円、年間1株につき65円の配当といたしました。」

    中長期の連結配当性向30%目標を維持し、当期は年間1株65円を配当した。配当性向は35.5%だった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 126,579 50 平成29年6月30日 平成29年9月29日 利益剰余金 平成30年1月31日 取締役会 普通株式 75,947 30 平成29年12月31日 平成30年3月9日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、期末配当1株50円および中間配当1株30円を実施した。中長期の連結配当性向30%目標自体は本 filing では再掲されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第56期(平成29年7月1日から平成30年6月30日まで)中間配当については、平成30年1月31日開催の取締役会において、平成29年12月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う事を決議いたしました。 ② 1株当たりの金額 30円」

    中長期の連結配当性向30%目標自体は本四半期報告書で再掲されていないが、平成29年12月31日を基準日とする1株30円の中間配当を決議している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。当期の配当につきましては、中間配当として1株につき10円、期末配当は1株につき50円、年間1株につき60円の配当といたしました。」

    中長期の連結配当性向30%目標を維持し、当期は年間1株60円を配当した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主利益を第一に尊重し、継続的な成長に必要な内部留保とのバランスを考慮しながら、配当性向についても中長期で連結配当性向30%を目標として配当を行うよう努めてまいることを基本方針としております。」

    株主利益と内部留保のバランスを取りつつ、中長期の連結配当性向30%を目標としている。当期年間配当は1株50円だった。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動3回
  3. 2海外市場展開に伴う地域・為替・制度リスク2回
  4. 3固定資産の減損2回
  5. 4国内生産体制の見直しと設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三ツ知の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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