Komori
三ツ知(3439)・施策前進

人的資本の育成・多様性と安全な職場環境の整備

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、デジタルトランスフォーメーション(DX)を通じた持続的な企業価値向上と業務の高度化・効率化を推進するため、デジタル技術を活用できる人材の育成および環境整備に注力しております。」

    AI教育、生成AI環境の全社展開、人事制度・教育制度・ダイバーシティ・安全衛生を含む人的資本施策を具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「三ツ知単体における採用は、2020年~2025年までの5年間で累計90人を採用し、うち管理職採用は6人です。キャリア採用で高い専門性を持つ人財を採用しています。今後も事業強化のために必要な専門性や知識を有するキャリア採用を積極的に進めてまいります。」

    人的資本の採用実績が累計71人・管理職5人から累計90人・管理職6人へ更新された。教育、ダイバーシティ、安全衛生、ハラスメント教育の取り組みも継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「三ツ知単体における採用は、2020年~2024年までの4年間で累計71人を採用し、うち管理職採用は5人です。キャリア採用で高い専門性を持つ人財を採用しています。今後も事業強化のために必要な専門性や知識を有するキャリア採用を積極的に進めてまいります。」

    人的資本の育成・多様性の方針を再確認し、2020~2024年の採用実績を累計71人、うち管理職5人へ更新している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループにおいて、「人的資本」が当社グループの持続的な成長を行う上で重要かつ必要不可欠であると認識し、多様な人財が最大限に能力を発揮できる職場環境や企業風土の醸成に取組んでいます。教育システムを利用した階層別教育の実施及び教育受講後の上司と部下(受講者)のコミュニケーションとアドバイスにより外部教育と内部教育のコラボレーションを図ります。三ツ知単体における採用は、2019年~2023年までの4年間で累計69人を採用し、うち管理職採用は3人です。」

    人的資本を持続的成長の基盤と位置付け、階層別教育、キャリア採用、ダイバーシティ&インクルージョン、安全衛生、ハラスメント教育等の取り組みを初めて体系的に開示している。
一緒に動いた変遷

「業績連動型の取締役報酬方針」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動型の取締役報酬方針2回
  3. 2海外子会社の管理体制と生産体制の強化2回
  4. 3国内生産体制の見直しと設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三ツ知の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人的資本の育成・多様性と安全な職場環境の整備|三ツ知(3439)の変遷 | Komori