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SUMCO(3436)・リスク再掲

製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスク

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらの対策の進捗や内容見直しについては、年2回、全社的な会議であるBCM(Business Continuity Management)会議で審議され、その結果は、毎年、リスク管理全般を統括するBSC(Business Security Committee)で報告され、経営陣のレビューを受けています。」

    BCPの設備耐震・備蓄・訓練等に加え、BCM会議での年2回の審議とBSC・経営陣による年次レビューという監督プロセスが明示された。
  11. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの対策の進捗や内容見直しについては、毎年、全社的な会議であるBSC(Business Security Committee)で報告され、経営陣のレビューを受けています。」

    自然災害・事故へのBCP対応に、BSCへの年次報告と経営陣レビューという監督プロセスが追加された。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  14. FY2020対処有価証券報告書

    「BCP(事業継続計画)を策定し、設備耐震・免震対策、資材予備品の備蓄、防災備品・備蓄品の整備、操業再開手順の明確化、訓練等の対策を推進しています。」

    自然災害・事故等による生産停止リスクに対し、BCP、耐震・免震、予備品・備蓄、再開手順、訓練を組み合わせた対応策が明示された。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製造拠点の自然災害・事故による生産停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  20. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「なお、2018年9月6日未明に発生しました「平成30年北海道胆振東部地震」により当社千歳工場が被災しましたが、10月に通常操業に復帰いたしました。」

    自然災害による製造拠点被災・操業停止リスクが実際に発生した。千歳工場は10月に通常操業へ復帰し、災害による損失865百万円を計上している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「特に、当社グループの主力商品である300mmウェーハの加工工程を有する製造拠点が、上記の自然災害、事故、火災等に見舞われる場合、300mmウェーハの製造・販売に支障を来たし、当社グループの事業展開、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害、事故、火災等による製造停止・設備損壊・供給制限、とりわけ300mm拠点への影響リスクが継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「特に、当社グループの主力商品である300mmウェーハの加工工程を有する製造拠点が、上記の自然災害、事故、火災等に見舞われる場合、300mmウェーハの製造・販売に支障を来たし、当社グループの事業展開、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    台風、豪雨、地震、津波、火山活動、事故、火災、テロ等による生産停止・設備損壊・給水電力制限を挙げ、特に300mm加工拠点への影響を強調している。
一緒に動いた変遷

「需要予測変化による設備投資リスク」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1需要予測変化による設備投資リスク3回
  3. 2海外展開に伴う政治・法規制・災害等のリスク3回
  4. 3半導体市況・技術革新・顧客需要変動リスク2回
  5. 4生産性向上未達・製造中断による供給困難リスク2回
  6. 5第三者知的財産権侵害リスク2回
  7. 6環境規制強化に伴う費用・賠償リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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