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サンコーテクノ(3435)・方針引き上げ

QUOカードによる株主優待

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「各基準日における持株数に応じて、QUOカード(クオ・カード)を贈呈します。」

    株主優待の基準日に従来の3月31日に加えて9月30日を追加し、500株以上の株主には各基準日1,000円分、100株以上500株未満には3月31日に500円分を贈呈する制度を記載している。
  2. 2026-05-26引き上げ決算説明資料

    「2025年9月末より、株主優待制度を拡充 500株以上の優待が4倍に」

    従来の株主優待制度から、基準日の追加と500株以上保有者の優待拡充を行ったことを示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、一律QUOカード(クオ・カード)500円分を贈呈する。」

    100株以上保有の株主に500円分のQUOカードを贈呈する株主優待制度を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、一律QUOカード(クオ・カード)500円分を贈呈する。」

    100株以上保有の株主に500円分のQUOカードを贈呈する株主優待制度を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月16日 取締役会 普通株式 179,345千円 22円 平成30年3月31日 平成30年6月13日 利益剰余金」

    1株当たり22円の期末配当実績を再掲しており、株主還元の既存方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、一律QUOカード(クオ・カード)500円分を贈呈する。」

    100株以上保有の株主に500円分のQUOカードを贈呈する株主優待制度を継続している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、一律QUOカード(クオ・カード)500円分を贈呈する。」

    毎年3月31日時点で100株以上を保有する株主に500円分のQUOカードを贈呈する株主優待制度を記載している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と内部留保の確保」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と内部留保の確保2回
  3. 2生産性と収益力の強化2回
  4. 3付加価値製品・工法の研究開発2回
  5. 4生産設備の増設と設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーテクノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
QUOカードによる株主優待|サンコーテクノ(3435)の変遷 | Komori