宮地エンジニアリンググループ(3431)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-22)では「前進」
MECとMMBによる共同企業体での大型案件対応
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
共同企業体による大型案件の受注強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22前進決算説明資料
「ゼネコンとの異工種JVにより大規模更新・保全関連工事の優先交渉権獲得」
異工種JVを通じた大規模更新・保全関連工事への参画実績が示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「両社は、共同企業体を組成して大型案件に応札するとともに、きめ細かな応札対応を展開し受注確率を高め、」
宮地エンジニアリングとエム・エム ブリッジによる共同企業体での大型案件対応と応札精度向上の方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、MECとMMBは、共同企業体を組成して大型案件に応札するとともに、肌理細かな応札対応を展開し受注確率を高めてまいります。」
両社の共同企業体組成と応札対応を通じて、大型案件の受注確率を高める施策が示された。