アトムリビンテック(3426)・施策前進
物流の近代化・合理化と独自ネットワークによる安定供給
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
西日本物流拠点の拡充5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「なお、西日本市場の強化と深刻化する運送コストや、自然災害によるリスク分散など、BCP対策を踏まえた物流拠点の複数化を目的に運用を開始している「広島営業所・C/Dセンター」につきましては、管理運用する商品を徐々に増やしつつ、商品供給面における顧客満足・サービスの維持向上に努めて、所期の目的を果たして参る所存であります。」
稼働済みの広島営業所・C/Dセンターについて、管理運用する商品の拡大と供給サービスの維持向上を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお広島市内に新設した物流拠点「広島営業所・C/Dセンター」につきましては、西日本市場の強化と深刻化する運送コストや、自然災害によるリスク分散等を目的として2019年10月より稼働しており、引き続き供給体制の充実を図りつつ、顧客満足とサービスの維持・向上に取り組んでおります。」
広島営業所・C/Dセンターが2019年10月から稼働し、西日本市場強化、運送コスト・自然災害リスク分散、安定供給に向けた運用段階へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「常に物流の近代化・合理化に力を注ぎ、独自のコンピューターネットワークを構築して商品の安定供給に努力して参りました。」
物流の近代化・合理化と独自のコンピューターネットワークを、商品の安定供給を支える施策として記載している。