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バルニバービ(3418)・事実増収・営業利益増益、経常減益直近の決算(2026-09-14)では「その他」

増収増益の進展

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-14。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2022-Q2その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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バルニバービがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14その他決算

    「2026年7月期 15,085 5.2 388 △39.2 328 △47.2 112 △73.8」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  2. 2026-08-28悪化業績予想の修正

    「レストラン事業の売上は予想を上回って推移いたしましたが、販売用不動産の売上計上が翌期以降となったこと(売上高で 360 百万円、営業利益で 145 百万円の減少)に加え、人件費や決済関連費用・システム利用料等の増加、天候不順の影響などにより、営業利益及び経常利益が前回予想を下回りました。」

    通期連結業績予想が、売上高は前回予想比0.1%減にとどまる一方、営業利益は50.2%減、経常利益は54.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益は79.2%減へ下方修正された。
  3. FY2026-H1増収・営業利益増益、経常減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は7,398,834千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は245,126千円(前年同期比2.0%増)、経常利益は209,440千円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は140,073千円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は7.9%減少した。
  4. FY2025-H1増収減益の継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は6,962,051千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は240,353千円(前年同期比13.5%減)、経常利益は227,515千円(前年同期比19.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は124,906千円(前年同期比62.0%減)となりました。」

    売上高は6.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益が続いた。
  5. FY2024-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は9,887,579千円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益は516,901千円(前年同四半期比46.9%減)、経常利益521,456千円(前年同四半期比45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益491,479千円(前年同四半期比23.3%減)となりました。」

    前年同期比で0.8%の減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  6. FY2024-Q2減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は6,547,495千円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益は277,856千円(前年同四半期比70.9%減)、経常利益は281,631千円(前年同四半期比70.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は328,971千円(前年同四半期比48.7%減)となりました。」

    前年同期比で7.0%の減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,289,140千円(前年同四半期比19.0%増)、営業利益は98,045千円(前年同四半期は営業損失32,400千円)、経常利益87,759千円(前年同四半期は経常損失27,378千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益220,310千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28,470千円)となりました。」

    19.0%増収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は13,363,196千円(前年同期比34.0%増)、営業利益は1,161,103千円(前年同期は営業損失447,322千円)、経常利益1,098,652千円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益673,459千円(前年同期比444.1%増)となりました。」

    34.0%増収となり、営業損益は447,322千円の損失から1,161,103千円の利益へ転換した。経常利益は前年を下回ったが、親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は9,968,746千円(前年同四半期比42.3%増)、営業利益は973,320千円(前年同四半期は営業損失562,274千円)、経常利益956,846千円(前年同四半期比18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益640,808千円(前年同四半期比23.5%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、売上高は42.3%増加し、営業利益は営業損失から973,320千円の黒字へ転換した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,040,285千円(前年同四半期比44.3%増)、営業利益は956,072千円(前年同四半期は営業損失285,531千円)、経常利益は945,044千円(前年同四半期比26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は641,111千円(前年同四半期比34.1%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、売上高が44.3%増加し、営業利益が黒字化した。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  11. FY2023-Q1増収・営業損失縮小と経常損失化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,762,974千円(前年同四半期比9.2%増)、営業損失は32,400千円(前年同四半期は営業損失153,497千円)、経常損失27,378千円(前年同四半期は経常利益305,643千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28,470千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益200,076千円)となりました。」

    売上高は増加し、営業損失は縮小した一方、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は黒字から損失へ転じた。
  12. FY2022通期の増収・営業損失縮小と経常黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は9,969,720千円(前年同期比23.9%増)、営業損失は447,322千円(前年同期は営業損失1,212,820千円)、経常利益1,185,333千円(前年同期は経常損失622,138千円)、親会社株主に帰属する当期純利益123,784千円(前年同期比65.4%減)となりました。」

    通期では増収となり営業損失が縮小、経常損益は黒字へ転換した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,006,992千円(前年同四半期比12.2%増)、営業損失は562,274千円(前年同四半期は営業損失781,070千円)、経常利益806,127千円(前年同四半期は経常損失499,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益518,865千円(前年同四半期比24.4%減)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は縮小した。経常損益は499,881千円の損失から806,127千円の利益へ転換した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2営業損失の縮小と経常黒字の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,877,698千円(前年同四半期比10.1%増)、営業損失は285,531千円(前年同四半期は営業損失411,856千円)、経常利益は745,162千円(前年同四半期は経常損失277,629千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は478,061千円(前年同四半期比42.1%減)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失は4億1,185万6千円から2億8,553万1千円へ縮小した。経常利益は黒字を維持・拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q1営業損失拡大と経常黒字の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,531,227千円(前年同四半期比0.0%増)、営業損失は153,497千円(前年同四半期は営業損失58,570千円)、経常利益305,643千円(前年同四半期比342.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200,076千円(前年同四半期比81.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期並みだったが、営業損失は5,857万円から1億5,349万7千円へ拡大した。一方、経常利益は黒字を維持し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q3減収・営業損失及び経常損失の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は6,244,933千円(前年同四半期比19.4%減)、営業損失は781,070千円(前年同四半期は営業損失397,833千円)、経常損失499,881千円(前年同四半期は経常損失372,098千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益686,676千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失298,761千円)となりました。」

    前年同期に比べて減収幅が拡大し、営業損失及び経常損失も拡大した。一方、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  17. FY2021-Q2減収・営業損失及び経常損失の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,430,209千円(前年同四半期比27.7%減)、営業損失は411,856千円(前年同四半期は営業利益248,797千円)、経常損失は277,629千円(前年同四半期は経常利益262,288千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は825,831千円(前年同四半期比468.9%増)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当第2四半期累計では27.7%の減収、営業損失及び経常損失となった。一方、固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  18. FY2021-Q1減収・営業損失の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,530,646千円(前年同四半期比17.6%減)、営業損失は58,570千円(前年同四半期は営業利益97,995千円)、経常利益69,045千円(前年同四半期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,069,192千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益62,150千円)となりました。」

    減収と営業損失が続いた一方、固定資産売却益などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  19. FY2020減収・営業損失の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は9,433,679千円(前年同期比18.1%減)となり、利益については営業損失は893,388千円(前年同期は営業利益508,618千円)、経常損失は841,287千円(前年同期は経常利益504,768千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は920,152千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益303,717千円)となっております。」

    前年度の増収増益から、通期で18.1%の減収、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失へ転換した。
  20. FY2020-Q3減収・営業損失への転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,744,232千円(前年同四半期比6.8%減)、営業損失は397,833千円(前年同四半期は営業利益266,640千円)、経常損失372,098千円(前年同四半期は経常利益266,578千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失298,761千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益136,957千円)となりました。」

    前年同期の増収増益から変化し、当第3四半期累計では売上高が6.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益が損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は6,127,020千円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は248,797千円(同27.6%増)、経常利益262,288千円(同36.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益145,152千円(同42.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が続いた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,072,269千円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は97,995千円(同51.2%増)、経常利益105,034千円(同64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益62,150千円(同127.4%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は11,512,186千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は508,618千円(同19.6%増)、経常利益504,768千円(同18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益303,717千円(同34.4%増)となりました。」

    前年度の増収減益から変化し、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が全て前年を上回った。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は8,312,319千円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は266,640千円(同22.0%増)、経常利益266,578千円(同19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益136,957千円(同21.7%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,572,269千円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益は195,040千円(同33.0%増)、経常利益192,526千円(同39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益101,592千円(同38.3%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から変化し、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を上回った。第1四半期から第2四半期にかけても利益が伸び、平成31年7月期第2四半期業績予想の上方修正を公表した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,850,636千円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は64,794千円(同15.8%減)、経常利益63,763千円(同11.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,331千円(同31.4%減)となりました。」

    売上高の増加と営業利益・経常利益・純利益の減少が続き、増収減益の傾向を再確認した。
  27. FY2018増収減益の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は11,185,181千円(前年同期比13.8%増)、営業利益は425,223千円(同29.7%減)、経常利益425,653千円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益225,962千円(同41.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、年度でも増収減益となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は8,188,328千円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益は218,553千円(前年同四半期比27.3%減)、経常利益222,277千円(前年同四半期比28.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益112,508千円(前年同四半期比44.3%減)となっております。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の傾向が続いた。
  29. FY2018-Q2増収減益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,353,245千円(前年同四半期比15.9%増)となりましたが、8月の記録的な長雨と9月以降の相次ぐ台風や真冬並みの寒気の到来に続き、10月の平年より3倍から5倍の記録的な大雨によるテラス席稼働可能日の大幅な減少に加え、このような状況の中でも今後の出店計画に則した人材雇用や育成、より良い労働環境の整備を行ったため人件費が増加し、営業利益146,697千円(前年同四半期比32.4%減)、経常利益138,176千円(前年同四半期比37.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益73,433千円(前年同四半期比48.0%減)となっております。」

    売上高は前年同期比15.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益が続いた。
  30. FY2018-Q1増収減益への再転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前期出店分(8店舗)が寄与したことで2,581,164千円(前年同四半期比6.8%増)となりましたが、利益については8月の記録的な長雨と9月以降の相次ぐ台風や真冬並みの寒気の到来に続き、10月が全国的に平年より3倍から5倍の記録的な雨となったことで、当社店舗の28.4%をしめるテラス席の稼働可能日が46.2%となり、営業利益76,954千円(前年同四半期比42.0%減)、経常利益72,047千円(前年同四半期比46.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益39,818千円(前年同四半期比54.5%減)となっております。」

    売上高は前年同期比6.8%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益へ再転換した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は9,824,627千円(前年同期比16.0%増)、営業利益は605,264千円(同4.7%増)、経常利益は623,797千円(同5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は383,998千円(同7.7%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の全てが前年を上回った。
  32. FY2017-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は6,953,587千円(前年同四半期比17.6%増)、営業利益300,446千円(前年同四半期比2.1%増)、経常利益310,877千円(前年同四半期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益202,095千円(前年同四半期比1.9%増)と増収増益に転じ、予想通りの推移となっております。」

    第1四半期の増収減益から変化し、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q1増収減益への変化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,417,543千円(前年同四半期比19.8%増)となりましたが、利益については8月以降発生した台風などの悪天候によるテラス席の稼働状況の悪化、平成28年10月に滋賀県大津市にオープンした「ザ カレンダー」の出店費用の影響などにより、営業利益132,609千円(前年同四半期比10.4%減)、経常利益134,517千円(前年同四半期比12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益87,593千円(前年同四半期比10.9%減)となっております。」

    売上高は前年同期比19.8%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は8,468,065千円(前年同期比27.5%増)、営業利益は578,217千円(前年同期比46.1%増)、経常利益は589,235千円(前年同期比22.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は356,547千円(前年同期比20.6%増)と大幅な増収増益となりました。」

    四半期累計の増収増益から年度実績へ進み、売上高・営業利益・経常利益・純利益の全てで前年を上回った。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,911,007千円(前年同期比26.7%増)、営業利益294,201千円(前年同期比22.9%増)、経常利益304,993千円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益198,420千円(前年同期比11.8%増)と予想どおりに推移しております。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益はいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「店舗用不動産取得と新規出店投資」は、この変遷が動いた38回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗用不動産取得と新規出店投資10回
  3. 2多様な新規出店プロジェクトの推進8回
  4. 3関東・関西に続く出店エリアの拡大7回
  5. 4運営店舗数の拡大6回
  6. 5複合型・開発型店舗による出店の大型化・複合化6回
  7. 6エステートビルドアップ事業による地域開発・不動産価値向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バルニバービの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「その他」でした。
増収増益の進展|バルニバービ(3418)の変遷 | Komori