旭化成(3407)・目標年度目標未達
女性の指導的ポジション比率向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度目標未達有価証券報告書
「ラインポスト及び高度専門職における女性の占める割合は2025年度実績5.5%です。」
指導的ポジションの女性比率は、2025年度目標6.0%に対し実績5.5%となった。2030年度10%目標は継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ジェンダーバランスの実現を目指し、多様な働き方やキャリア形成を支援する施策としては、女性の管理職や高度専門職、育児休業を取得し家事・育児にも積極的に携わる男性社員など、社内で活躍する多様な人財を紹介する「ロールパーツモデルチャンネル」をイントラネットで展開しています。」
指導的ポジションの女性比率は2024年度実績4.9%となり、2025年度6.0%、2026年度7.0%、2027年度8.0%の段階目標を設定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ラインポスト及び高度専門職における女性の占める割合は2023年度実績4.4%です。またその比率を役員報酬にも連動させており、2024年度に5.0%以上を目標としています。」
指導的ポジションの女性比率は2022年度実績3.8%から2023年度4.4%へ上昇し、2030年度10%以上、2024年度5.0%以上の目標を継続した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年度からは、多様な人財の活躍状況を測るKPIとして、管理職の中でも特に指導的役割を果たすポジション(ラインポスト及び高度専門職)の女性比率を2030年度に10%まで増やすという目標を掲げました(2022年度実績3.8%)。またその比率を役員報酬にも連動させており、2024年度は5.0%を目標としています。」
ラインポスト及び高度専門職における女性比率について、2030年度10%、2024年度5.0%の目標を初めて独立したテーマとして記録する。