旭化成(3407)・施策前進
自立学習プラットフォーム「CLAP」
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内eラーニング・AI研修による人材育成と生産性向上35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年度は、CLAPアカウント所有者の約9割(20,800名程度)がCLAPにアクセスし、約8割(19,500名程度)が一つ以上の学習コンテンツを終了しています。」
自立学習プラットフォームCLAPのアクセス・学習完了者が前年度から増加し、利用拡大が進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月末までに17,573名(約88%)がCLAPにログイン完了し、14,999名(約75%)がCLAPで学び始めています。」
CLAPの利用が導入後拡大し、対象者の約88%がログイン、約75%が学習を開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「CLAPとはCo-Learning Adventure Placeの頭文字をとったもので、1万以上の社内外のeラーニングのコンテンツから、従業員が自分に必要な学習を、無料で自由に学べる当社独自の仕組みです。2022年12月の導入から2023年3月末までの間に対象者の81%にあたる15,500人がCLAPを利用し、そのうち12,300人は一つ以上のコンテンツの学習を完了しており、すでに多くの従業員が自律的に学習しています。」
1万以上の学習コンテンツを持つCLAPを2022年12月に導入し、2023年3月末までに15,500人が利用、12,300人が学習を完了した。