旭化成(3407)・目標再掲
収益性の高い付加価値型事業の集合体
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・ROEを軸とする高収益事業モデルの確立87社が書いているテーマ・逆風2社・追い風87社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「その結果として、高い利益成長と資本効率の向上を実現し、当社グループとして2030年近傍には、営業利益3,800億円、ROIC8%以上、ROE12%以上を目指します。」
2030年近傍の営業利益3,800億円、ROIC8%以上、ROE12%以上という長期目標を継続している。 - FY2025後退有価証券報告書
「その結果として、当社グループとして2030年近傍には、営業利益3,800億円、ROIC8%以上、ROE12%以上を目指します。」
2030年近傍の長期目標が、従来の営業利益4,000億円・ROIC10%以上・ROE15%以上から、営業利益3,800億円・ROIC8%以上・ROE12%以上へ引き下げられた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その結果として、2030年近傍には、営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上を展望します。」
2030年近傍の営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上という長期目標が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その結果として、2030年近傍には、営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上を展望します。」
2030年近傍の営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上という長期目標が再掲された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「その結果として、2030年近傍には、営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上を展望します。」
収益性の高い付加価値型事業の集合体という長期像に、2030年近傍の営業利益4,000億円、ROE15%以上、ROIC10%以上という数値目標を加えた。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社グループはグローバルGDP成長率を上回る「持続的な利益成長」を志向しています。収益性の高い付加価値型事業の集合体を目指すとともに、グループ全体の資本効率の一層の向上に努めます。」
従来の収益性の高い付加価値型事業の集合体という目標に加え、グローバルGDP成長率を上回る持続的利益成長を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「収益性の高い付加価値型事業の集合体」となるべく」
収益性と付加価値を軸にした事業ポートフォリオの目指す姿が、次期計画への接続点として引き続き示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「収益性の高い付加価値型事業の集合体」という10年後の当社グループのあるべき姿を見据え」
10年後のあるべき姿として、収益性の高い付加価値型事業の集合体を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「収益性の高い付加価値型事業の集合体」という10年後の当社グループのあるべき姿を見据え」
10年後のグループのあるべき姿として、収益性の高い付加価値型事業の集合体を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新中期経営計画では「収益性の高い付加価値型事業の集合体」という10年後の当社グループのあるべき姿を見据え」
10年後のグループのあるべき姿として、収益性と付加価値を軸にした事業集合体を掲げている。