高収益の実現とさらなる成長
FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07引き上げ業績予想の修正
「今回修正予想(B) 880,000 70,000 64,000 40,000 132.76 増減額(B-A) 30,000 ― ― ― 増減率(%) 3.5 ― ― ―」
2026年12月期通期業績予想について、売上高を850,000百万円から880,000百万円へ引き上げた。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比31,077百万円(7.8%)増の431,035百万円、営業利益は2,578百万円(9.8%)増の28,839百万円、経常利益は4,699百万円(22.1%)増の25,984百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は191百万円(1.4%)増の14,230百万円となりました。」
2026年度中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期を上回り、前年度中間期の減収減益から収益・成長実績が回復した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「その結果、当社グループの業績は、売上高は前期比18,447百万円(2.2%)減の808,447百万円、営業利益は26,198百万円(30.8%)減の58,882百万円、経常利益は29,964百万円(36.8%)減の51,515百万円となりました。なお、イソプレンケミカル事業関連資産及びエラストマー事業におけるスチレン系熱可塑性エラストマー関連資産での減損損失などを特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は24,256百万円(76.5%)減の7,468百万円となりました。」
2025年度は減収・営業減益・経常減益となり、減損損失等により親会社株主帰属当期純利益も大幅に減少している。 - 2026-03-04悪化株主総会
「その結果、当社グループの業績は、売上高は前期比18,447百万円(2.2%)減の808,447百万円、営業利益は26,198百万円(30.8%)減の58,882百万円、経常利益は29,964百万円(36.8%)減の51,515百万円となりました。」
2025年度は売上高、営業利益、経常利益が前年度から減少し、利益面の悪化が年度実績として示されている。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比11,259百万円(2.7%)減の399,958百万円、営業利益は19,202百万円(42.2%)減の26,261百万円、経常利益は22,737百万円(51.7%)減の21,284百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は16,407百万円(53.9%)減の14,039百万円となりました。在庫評価差額などのマイナス影響を受け減益となりました。」
2025年度中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がすべて前年同期を下回り、高収益と成長の実績が利益面を含めて悪化している。 - FY2024増収・営業増益と親会社株主帰属純利益減少の併存有価証券報告書
「売上高は前期比45,956百万円(5.9%)増の826,895百万円、営業利益は9,605百万円(12.7%)増の85,081百万円、経常利益は12,454百万円(18.0%)増の81,480百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は10,721百万円(25.3%)減の31,724百万円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少する業績構成となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「かかる環境下、多くの事業において販売数量が伸長したことや円安の影響もあり、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比30,219百万円(7.9%)増の411,217百万円、営業利益は4,493百万円(11.0%)増の45,464百万円、経常利益は5,483百万円(14.2%)増の44,022百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は8,603百万円(39.4%)増の30,446百万円と、中間期として売上高、各利益いずれも過去最高を更新しました。」
多くの事業の販売数量伸長と円安を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも中間期として過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比7,217百万円(3.9%)増の192,183百万円、営業利益は7,468百万円(35.0%)増の28,793百万円、経常利益は7,471百万円(36.6%)増の27,861百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,461百万円(165.1%)増の21,614百万円となりました。」
2024年度第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度の利益面の悪化から回復している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績は、売上高は前期比24,562百万円(3.2%)増の780,938百万円、営業利益は11,663百万円(13.4%)減の75,475百万円、経常利益は15,035百万円(17.9%)減の69,025百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は11,861百万円(21.8%)減の42,446百万円となりました。」
2023年度は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、利益面の悪化が通期で確認されている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比21,224百万円(3.8%)増の574,374百万円、営業利益は9,143百万円(12.9%)減の61,702百万円、経常利益は12,324百万円(17.6%)減の57,753百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,687百万円(22.7%)減の36,487百万円となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少し、前四半期までの利益回復基調から悪化している。 - FY2023-Q2増収・営業利益増加と純利益減少の併存有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比22,957百万円(6.4%)増の380,998百万円、営業利益は2,880百万円(7.6%)増の40,970百万円、経常利益は642百万円(1.7%)増の38,538百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,364百万円(9.8%)減の21,842百万円となりました。」
2023年度第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回る一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する業績構成となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は前年同期比17,407百万円(10.4%)増の184,965百万円、営業利益は820百万円(3.7%)減の21,324百万円、経常利益は1,905百万円(8.5%)減の20,389百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,548百万円(35.8%)減の8,152百万円となりました。」
2023年度第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、高収益と成長の実績が利益面で悪化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、当社グループの業績においては、売上高は756,376百万円(前年同期は629,370百万円)、営業利益は87,139百万円(同72,256百万円)、経常利益は84,060百万円(同68,765百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は54,307百万円(同37,262百万円)となりました。」
2022年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、高収益・成長の実績が進展している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においては、売上高は553,150百万円(前年同期は459,159百万円)、営業利益は70,846百万円(同54,318百万円)、経常利益は70,078百万円(同51,001百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,174百万円(同28,602百万円)となりました。」
2022年度第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回り、収益・成長の実績がさらに進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においては、売上高は358,040百万円(前年同期は302,296百万円)、営業利益は38,089百万円(同30,398百万円)、経常利益は37,896百万円(同28,496百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,207百万円(同11,710百万円)となりました。」
2022年度第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回り、高収益・成長の実績が進展している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「かかる環境下、コスト削減に一層注力するとともに販売価格の改定を進めた結果、売上高は167,558百万円、営業利益は22,145百万円、経常利益は22,295百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,701百万円となりました。」
2022年度第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。コスト削減と販売価格改定を進めた結果として、収益・成長の実績が前進している。 - FY2021前進有価証券報告書
「かかる環境下、当社グループの業績は、売上高は前年同期比87,573百万円(16.2%)増の629,370百万円、営業利益は27,914百万円(63.0%)増の72,256百万円、経常利益は29,024百万円(73.0%)増の68,765百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は34,691百万円(1,349.5%)増の37,262百万円となりました。」
2021年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を大きく上回り、収益と成長の回復が通期実績で確認されている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比65,380百万円(16.6%)増の459,159百万円、営業利益は21,790百万円(67.0%)増の54,318百万円、経常利益は21,178百万円(71.0%)増の51,001百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,455百万円(88.8%)増の28,602百万円となりました。」
2021年度第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増加率も大きく、高収益・成長の実績が進展している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においては、売上高は前年同期比40,290百万円(15.4%)増の302,296百万円、営業利益は10,787百万円(55.0%)増の30,398百万円、経常利益は10,858百万円(61.6%)増の28,496百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,549百万円(27.8%)増の11,710百万円となりました。」
2021年度第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期まで併存していた純利益減少も解消している。 - FY2021-Q1売上・営業利益・経常利益の回復と純利益減少の併存有価証券報告書
「その結果、売上高は前年同期比7,470百万円(5.5%)増の144,398百万円、営業利益は4,814百万円(40.2%)増の16,786百万円、経常利益は4,962百万円(43.9%)増の16,268百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,422百万円(21.2%)減の5,282百万円となりました。」
2021年度第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回る一方、訴訟関連損失や災害損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、売上高は前年同期比34,009百万円(5.9%)減の541,797百万円、営業利益は9,831百万円(18.1%)減の44,341百万円、経常利益は8,530百万円(17.7%)減の39,740百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,570百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,956百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年を下回り、高収益・成長の実績は悪化した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から黒字に転じている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同期比35,136百万円(8.2%)減の393,778百万円、営業利益は9,807百万円(23.2%)減の32,527百万円、経常利益は8,118百万円(21.4%)減の29,823百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,210百万円(21.8%)減の15,147百万円となりました。」
第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、高収益・成長の実績が悪化した状態を継続している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は前年同期比25,412百万円(8.8%)減の262,006百万円、営業利益は8,310百万円(29.8%)減の19,611百万円、経常利益は7,047百万円(28.5%)減の17,638百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,093百万円(30.9%)減の9,160百万円となりました。」
2020年度第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、高収益と成長の実績がさらに悪化している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は前年同期比4,719百万円(3.3%)減の136,927百万円、営業利益は2,660百万円(18.2%)減の11,971百万円、経常利益は1,488百万円(11.6%)減の11,306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は619百万円(10.2%)増の6,705百万円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益のみ増加した。高収益と成長の実績は利益面を中心に悪化している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「売上高は前年同期比27,188百万円(4.5%)減の575,807百万円、営業利益は11,620百万円(17.7%)減の54,173百万円、経常利益は12,896百万円(21.1%)減の48,271百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,956百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益33,560百万円)と前年同期を下回る結果となりました。」
売上高・各利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したため、高収益と成長の実績が通期でさらに悪化している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においても、売上高は前年同期比21,015百万円(4.7%)減の428,914百万円、営業利益は12,040百万円(22.1%)減の42,334百万円、経常利益は14,088百万円(27.1%)減の37,941百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,925百万円(41.8%)減の19,357百万円と前年同期を下回る結果となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、利益の減少幅も拡大している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「かかる状況下、当社グループの業績においても、売上高は前年同期比13,963百万円(4.6%)減の287,419百万円、営業利益は8,348百万円(23.0%)減の27,921百万円、経常利益は9,885百万円(28.6%)減の24,685百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,334百万円(41.3%)減の13,254百万円と前年同期を下回る結果となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、高収益と成長の実績が第2四半期累計でも悪化している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「かかる状況下、当社業績においても、売上高は前年同期比7,511百万円(5.0%)減の141,646百万円、営業利益は7,697百万円(34.5%)減の14,632百万円、経常利益は9,125百万円(41.6%)減の12,794百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,025百万円(59.7%)減の6,085百万円と前年同期を下回る結果となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、高収益と成長の実績が第1四半期に大きく悪化している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「売上高は前年同期比84,553百万円(16.3%)増の602,996百万円、営業利益は10,557百万円(13.8%)減の65,794百万円、経常利益は13,067百万円(17.6%)減の61,167百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は20,898百万円(38.4%)減の33,560百万円となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、高収益と成長のうち利益面の悪化が通期数値で示されている。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比70,266百万円(18.5%)増の449,929百万円、営業利益は1,164百万円(2.0%)減の57,177百万円、経常利益は2,256百万円(4.0%)減の54,832百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,430百万円(6.5%)減の35,066百万円となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、高収益と成長の実績は利益面で悪化した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は前年同期比50,042百万円(19.9%)増の301,382百万円、営業利益は407百万円(1.1%)増の38,188百万円、経常利益は48百万円(0.1%)減の36,490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は387百万円(1.6%)減の23,822百万円となりました。」
PROUD 2020と持続的成長を目指す方針は継続している。第2四半期累計では売上高・営業利益が増加した一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は微減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比22,815百万円(18.1%)増の149,158百万円、営業利益は516百万円(2.3%)増の23,300百万円、経常利益は812百万円(3.7%)増の22,891百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は451百万円(3.0%)増の15,725百万円となりました。」
売上高と各利益が前年同期を上回る業績構成を継続しており、高収益・成長の方向性に実質的な変更はない。 - FY2017前進有価証券報告書
「2017年度の経営成績につきましては、売上高は前年同期比33,250百万円(6.9%)増の518,442百万円、営業利益は7,290百万円(10.7%)増の75,117百万円、経常利益は6,817百万円(10.3%)増の72,998百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は13,201百万円(32.7%)増の53,601百万円となりました。」
2017年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年実績を上回り、高収益・成長の実績が数値で示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「高収益を実現し、さらなる成長に向けて諸々の戦略を実行してまいります。」
高収益とさらなる成長を目指す方向性に実質的な変更はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「高収益を実現し、さらなる成長に向けて諸々の戦略を実行してまいります。」
高収益とさらなる成長を目指す方向性に実質的な変更はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「高収益を実現し、さらなる成長に向けて諸々の戦略を実行してまいります。」
高収益とさらなる成長を目指す方向性に実質的な変更はない。 - FY2016前進有価証券報告書
「原油価格下落に伴い原燃料コストが低下する追い風もあり、業績は連続して最高益を更新することができました。」
高収益の実現について、原燃料コスト低下の追い風を受け、最高益を連続更新した実績を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「高収益を実現し、さらなる成長に向けて諸々の戦略を実行してまいります。」
高収益と成長を目指す方向性に実質的な変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「高収益を実現し、さらなる成長に向けて諸々の戦略を実行してまいります。」
GS-STEPの実行によって目指す収益性と成長の方向。