丸千代山岡家(3399)・施策前進
店舗資源ごみ回収によるリサイクル事業の試行
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗リサイクルステーションによる資源回収4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「店舗から出る廃油を再利用するプロジェクトを立上げ試験的に運用を開始しております。」
従来の豚骨肥料化、ペットボトル・段ボールの再資源化に加え、店舗廃油の再利用プロジェクトを立ち上げ、試験運用を開始した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「リサイクル事業として北海道エリアの一部店舗から回収した使用済豚骨の肥料化やペットボトル、段ボールを自社回収しリサイクル化を実施し」
使用済豚骨の肥料化に加え、ペットボトル・段ボールの自社回収とリサイクル化を実施している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「②リサイクル事業での使用済豚骨肥料化の試行など、食の安全や地球環境に配慮した経営を目指しております。」
リサイクル事業において、使用済豚骨の肥料化を試行する具体的な環境施策を実施している。 - FY2023初出有価証券報告書
「更に店舗での資源ごみの回収などを行うリサイクル事業の試行など、持続可能と環境に配慮した経営を目指してまいります。」
店舗での資源ごみ回収を含むリサイクル事業の試行を、新たな環境配慮施策として示している。