丸千代山岡家(3399)・施策前進
電子決済対応券売機の導入によるキャッシュレス対応
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「7月よりアプリの各種クーポンを二次元バーコード付きで配信し、券売機で発券・利用できる仕様へ変更することで、会員の利便性向上を図りました。」
全店導入済みのキャッシュレス券売機について、アプリクーポンを二次元バーコードで券売機から発券・利用できる連携機能へ拡張した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「来年度完了を予定していたキャッシュレス券売機の全店導入を、10月に前倒しで完了いたしました。」
来年度完了予定だったキャッシュレス券売機の全店導入を、10月に前倒しで完了した。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「キャッシュレス券売機の全店導入を計画しており、今期中の全店入れ替えを目指しております。」
キャッシュレス券売機について、全店導入と今期中の全店入れ替えという対象範囲・期限を明示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「②DXへの取り組みとしてキャッシュレス券売機の順次入れ替え」
キャッシュレス券売機について、DXへの取り組みとして順次入れ替えを進めていることを記載している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「営業戦略…経営理念・行動指針の従業員への浸透、来期までに全店舗でキャッシュレス券売機の導入、QSC向上とクレームの低減。」
電子決済対応券売機について、従来の導入方針から、来期までに全店舗へ導入する期限・対象範囲を明示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後のキャッシュレス時代に対応するための電子決済対応券売機の導入や定期的な期間限定メニューの実施など、お客様の来店動機に繋がる工夫を心がけております。」
キャッシュレス時代への対応策として、電子決済対応券売機の導入を継続して掲げている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「今後のキャッシュレス時代に対応するための電子決済対応券売機の導入」
キャッシュレス時代への対応策として、電子決済対応券売機の導入を新たに記載している。