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サンマルクホールディングス(3395)・方針引き上げ

利益成長に応じた安定配当の継続

FY2016に初出。31回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき26円の中間配当金を実施し、期末配当金は1株につき26円を予定し、年間52円の配当としました。次期の配当につきましては、実績状況を勘案した配当を実施していく方針であり、現時点では54円を予想しております。」

    当期年間配当52円を維持しつつ、次期配当予想を54円へ引き上げた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会 普通株式 557,148 26.00 2025年9月30日 2025年12月9日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり26円で、前期中間配当と同水準の安定配当を継続している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会 普通株式 531,670 26.00 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり26円と決議し、前期中間配当の1株当たり25円から配当水準を引き上げた。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき25円の中間配当金を実施し、期末配当金は1株につき25円を予定し、年間50円の配当を行いました。次期の配当につきましては、実績状況を勘案した配当を実施していく方針であり、現時点では52円を予想しております。」

    当期年間配当を50円とし、次期配当予想を52円へ引き上げた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額            509,512千円 2.1株当たりの金額                     25円」

    当期中間配当として1株当たり25円、総額5億951万2千円を実施し、前四半期に引き上げた配当水準を維持している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会 普通株式 509,512 25.00 2023年9月30日 2023年12月8日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議し、従来の1株当たり22円から配当水準を引き上げた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 452,168 22.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり22円、総額4億5,216万8千円を支払い、年間44円の配当水準を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき22円の中間配当金を実施し、期末配当金は1株につき22円を予定し、年間44円の配当を予定しております。次期の配当につきましては、実績状況を勘案した配当を実施していく方針であり、現時点では50円を予想しております。」

    当期の年間配当44円に対し、次期配当予想を50円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会 普通株式 456,571 22.00 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり22円、総額4億5,657万1千円を実施し、年間44円の配当水準を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額           456,571千円 2.1株当たりの金額                   22円」

    当期中間配当を1株当たり22円とし、年間44円の配当水準を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 456,074 22.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり22円、総額4億5,607万4千円を支払い、前期から引き下げられた年間44円の配当水準を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.配当金の総額                          469,276千円 2.1株当たりの金額                     22円」

    当期中間配当は1株当たり22円となり、前期から引き下げられた年間44円の配当水準を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.配当金の総額           469,276千円 2.1株当たりの金額                   22円」

    当期中間配当は1株当たり22円となり、前期から引き下げた年間44円の配当水準を継続している。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき22円の中間配当金を実施し、期末配当金は1株につき22円を予定し、年間44円の配当を予定しております。次期の配当につきましては、当期の実績予定をベースに44円を予想しておりますが、実績状況を勘案した配当を実施していく方針であります。」

    中間・期末各22円、年間44円となり、従来の年間62円から配当水準が低下した。次期も年間44円を予想している。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.配当金の総額           468,667千円 2.1株当たりの金額                   22円」

    当期中間配当は1株当たり22円となり、前期及び当期の期末配当である1株当たり31円から減少した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 660,397 31.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり31円、総額6億6,039万7千円を支払い、安定配当を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの経営成績の動向及び配当性向等を総合的に勘案した上で、株主に対し利益成長に応じた安定的な配当を継続しつつ、今後のグループ内における事業拡充による将来の利益貢献を図るため内部留保の充実に努めることを基本方針としております。」

    利益成長に応じた安定配当と内部留保充実を基本方針として維持し、当期は年間62円を配当した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.配当金の総額              660,398千円 2.1株当たりの金額                   31円」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額6億6,039万8千円を決議し、安定配当を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額              660,398千円 2.1株当たりの金額                   31円」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額6億6,039万8千円を決議し、安定配当を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 660,400 31.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり31円、総額6億6,040万円を支払い、1株当たり31円の安定配当を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会 普通株式 688,612 31.00 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額6億8,861万2千円を実施し、安定配当を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額 688,612千円 2.1株当たりの金額 31円」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額6億8,861万2千円を決議し、安定配当を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 688,615 31.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として1株当たり31円、総額688,615千円を支払い、安定配当を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額688,617千円 2.1株当たりの金額31円」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額688,617千円を実施し、安定配当の実施を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.配当金の総額688,617千円 2.1株当たりの金額31円」

    当期中間配当として1株当たり31円、総額688,617千円を決議し、従来の安定配当の実施を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 688,617千円 31.00円 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当について、1株当たり31円、総額688,617千円を平成29年6月28日に支払った。安定配当の方針に変更は示されていない。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき31円の中間配当金を実施し、期末配当金は1株につき31円とし、年間62円の配当を決定しております。次期の配当につきましては、当期の実績をベースに年間62円を予想しておりますが、増益率の実績状況を勘案した増配を実施していく方針であります。」

    中間・期末各31円、年間62円を実施し、次期も年間62円を予想する安定配当方針を示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり31円、配当総額688,626千円を決議した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対し利益成長に応じた安定的な配当を継続しつつ、今後のグループ内における事業拡充による将来の利益貢献を図るため内部留保の充実に努めることを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保の充実を併記し、事業拡充との両立を基本方針としている。当期年間配当は62円。
一緒に動いた変遷

「新業態の実験・ブラッシュアップと事業の柱への育成」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新業態の実験・ブラッシュアップと事業の柱への育成5回
  3. 2米国・中国・ASEANにおける海外業態の実験・運営4回
  4. 3M&Aによる新業態の獲得3回
  5. 4多業態化による事業リスク分散と成長3回
  6. 5教育研修・商品拡充・品質サービス向上による顧客満足の改善3回
  7. 6危機下のコスト圧縮・店舗再開・ビジネスモデル再構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンマルクホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益成長に応じた安定配当の継続|サンマルクホールディングス(3395)の変遷 | Komori