コスモ・バイオ(3386)・施策前進
鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質製造技術の受託事業化
FY2019に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-30。
9記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鶏卵バイオリアクターによるタンパク質製造受託事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「最終年度である2025年度は、鶏卵バイオリアクター及びScientist³事業といった新規事業の本格展開や、海外展開の強化による既存事業の一層の拡大などを目的に、戦略的な投資や体制強化、人材の確保を行いました。」
鶏卵バイオリアクター技術について、従来の受託事業・収益化段階から、2025年度の新規事業本格展開の対象へ位置づけを進めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2019年7月からは、ユーザーが必要とするタンパク質を大量製造・精製して納品する受託製造事業を開始」
鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質の大量製造・精製受託事業を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2019年7月からは、ユーザーが必要とするタンパク質を大量製造・精製して納品する受託製造事業を開始。」
鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質製造・受託事業を収益段階の事業として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「鶏卵バイオリアクター受託事業も投資のステージではなく収益のステージにあります。」
鶏卵バイオリアクター受託事業を収益段階と位置づける説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「鶏卵バイオリアクター受託事業も投資のステージではなく収益のステージにあります。」
鶏卵バイオリアクター受託事業を投資段階から収益段階と位置づける説明を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「鶏卵バイオリアクター受託事業も投資のステージではなく収益を目指すステージにあります。」
鶏卵バイオリアクター技術について、2019年7月から受託製造事業を開始した後、投資段階から収益を目指す段階へ位置づけが進んでいる。 - FY2019初出有価証券報告書
「更に2016年度より事業開発を進めてきた「鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質製造技術」は、今年度より受託事業をスタートしました。」
2016年度から事業開発を進めてきた技術について、2019年度から受託事業を開始したと記載している。