コスモ・バイオ(3386)・施策引き上げ
原料供給ビジネスの売上拡大
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原料供給ビジネスの売上拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「3.新規事業の本格展開 鶏卵バイオリアクター技術を活用した有用タンパク質の生産やScientist³事業、原料供給事業など、既存の中心事業である試薬・機器の輸入販売ではない新規事業を本格展開」
原料供給事業について、広範な市場への拡大を検討する段階から、2026年度以降の新規事業本格展開の対象として明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、食品や化粧品の原料供給事業など、広範な市場への事業拡大も進めていきます。そのため、新たなビジネスモデルの構築や適切なビジネスパートナーの探索を推し進めてまいります。」
食品・化粧品原料など広範な市場への拡大、新ビジネスモデル、パートナー探索を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、原料供給事業を積極的に進めていき、食品や化粧品の原料の提供など広範な市場への事業拡大を考えます。そのため、新たなビジネスモデルの構築やビジネスパートナーの探索を推し進めてまいります。」
食品・化粧品原料など広範な市場への拡大、新ビジネスモデル構築、パートナー探索を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、原料供給事業を積極的に進めていき、食品や化粧品の原料の提供など広範な市場への事業拡大を考えます。そのため、新たなビジネスモデルの構築やビジネスパートナーの探索を推し進めてまいります。」
食品・化粧品原料など広範な市場への拡大、新ビジネスモデル構築、パートナー探索を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、食品や化粧品の原料の提供など、広範な市場への事業拡大を検討します。そのための、新たなビジネスモデルの構築やビジネスパートナーの探索を推し進めてまいります。」
原料供給事業について、食品・化粧品原料など広範な市場への拡大、新ビジネスモデル構築、パートナー探索を継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「また、原料供給事業を積極的に進め、食品や化粧品の原料の提供など広範な市場への事業拡大を視野に含めます。そのため、新たなビジネスモデルの構築やビジネスパートナーの探索を推し進めてまいります。」
原料供給事業について、従来の売上拡大から食品・化粧品原料など広範な市場への事業拡大、新ビジネスモデル構築、パートナー探索へ対象を広げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「(2)原料供給ビジネスの売上拡大」
商社機能強化の具体的課題として、原料供給ビジネスの売上拡大を初めて掲げている。