ZOA(3375)・リスク再掲
ダイワボウ情報システムへの仕入依存
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定仕入先への集中依存98社が書いているテーマ・逆風98社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。61社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社 (被所有) 直接 11.57 商品仕入先 商品仕入 920,267」
ダイワボウ情報システムとの主要株主・商品仕入先関係が継続しており、被所有割合は11.57%である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社 議決権等の所有(被所有)割合(%) (被所有) 直接 11.59 商品仕入先 商品仕入 1,418,950千円」
ダイワボウ情報システムとの主要株主・商品仕入先関係が継続しており、当事業年度の商品仕入額は1,418,950千円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社 議決権等の所有(被所有)割合(%) (被所有) 直接 11.62 商品仕入先 商品仕入 324,331千円」
ダイワボウ情報システムの被所有割合が前事業年度の9.99%から11.62%となり、主要株主・関連当事者としての商品仕入関係が再び開示されている。 - FY2022対処有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社 議決権等の所有(被所有)割合(%) (被所有) 直接 9.99 商品仕入先 商品仕入 1,410,218千円」
ダイワボウ情報システムからの仕入は継続しているが、被所有割合は前事業年度の19.94%から9.99%へ低下し、仕入金額も1,410,218千円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社からの商品の仕入価額については、適宜に他社からも複数の見積を入手し、毎期その都度価格交渉の上、一般的取引条件と同様に決定しております。」
ダイワボウ情報システムからの商品仕入を継続して開示し、複数見積・価格交渉により一般的取引条件と同様に決定していると説明している。 - FY2018対処有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社との取引…仕入高2,884,231千円(仕入高の46.8%を占めております)」
主要仕入先からの仕入比率が46.8%となり、前事業年度の55.3%から低下した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社との取引…仕入高2,991,055千円(仕入高の55.3%を占めております)」
主要仕入先からの仕入比率が55.3%と開示され、前事業年度の51.7%から上昇している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ダイワボウ情報システム株式会社との取引…仕入高3,541,319千円(仕入高の51.7%を占めております)」
主要仕入先への仕入高が全体の51.7%を占める関係として開示されている。