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ZOA(3375)・目標1株配当増加・配当性向低下

配当性向50%を目安とする利益還元

FY2016に初出。27回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 52026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風324社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20261株配当増加・配当性向低下有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり75円の配当を実施することを予定しております。この結果、配当性向は28.8%となる予定であります。」

    業績・内部留保等を勘案して決定する配当方針を継続し、1株当たり配当額は70円から75円へ増加する予定である一方、配当性向は29.6%から28.8%へ低下する予定である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 87,908 70 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    前事業年度に予定していた1株当たり70円の配当を、2025年6月27日の定時株主総会決議に基づき実施した。業績・内部留保等を勘案して決定する配当方針に重要な変更は示されていない。
  3. FY20251株配当増加・配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり70円の配当を実施することを予定しております。この結果、配当性向は29.6%となります。」

    業績・内部留保等を勘案して決定する配当方針を継続し、1株当たり配当額は58円から70円、配当性向は24.8%から29.6%へ上昇する予定である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 72,687 58 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年6月21日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり58円、総額72,687千円の配当を実施している。
  5. FY2024配当額維持・配当性向上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり58円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は24.8%となりました。」

    1株当たり配当額は前事業年度と同じ58円を維持した一方、配当性向は22.2%から24.8%へ上昇した。配当性向50%の明示は引き続きない。
  6. FY20231株配当増加・配当性向上昇有価証券報告書

    「配当に関しましては、業績に対応して行うことを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。…当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり58円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は22.2%となりました。」

    配当性向50%の明示がない業績連動方針を継続し、1株当たり配当額は50円から58円、配当性向は21.0%から22.2%となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 72,700 50 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年6月24日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり50円、総額72,700千円の配当を実施している。
  8. FY20221株配当増加・配当性向上昇有価証券報告書

    「配当に関しましては、業績に対応して行うことを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり50円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は21.0%となりました。」

    配当性向50%の目安は引き続き明示されず、業績・内部留保等を勘案する方針の下で、1株当たり配当額は45円から50円へ増加し、配当性向は21.0%となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 65,430 45 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円、総額65,430千円の配当を実施している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 65,430 45 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月25日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円、総額65,430千円の配当を実施している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 65,430 45 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月25日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり45円の配当を実施している。
  12. FY20211株配当増加・配当性向低下有価証券報告書

    「配当に関しましては、業績に対応して行うことを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり45円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は19.9%となりました。」

    配当性向50%の目安は引き続き明示されず、業績・内部留保等を勘案する方針の下で、1株当たり配当額は35円から45円へ増加し、配当性向は19.9%となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 50,890 35 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり35円の配当を実施している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 50,890 35 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月26日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり35円の配当を実施している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「配当に関しましては、業績に対応して行うことを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。」

    従来の「配当性向50%を目安」とする明示がなくなり、業績・内部留保・事業展開を勘案して決定する方針に変化した。当期は1株当たり35円、配当性向34.3%であった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 43,680 30」

    2019年6月21日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円の配当を実施している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 43,680 30」

    定時株主総会決議に基づき、当四半期累計期間に1株当たり30円の配当を実施している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 43,680 30」

    2019年6月21日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円の配当を実施している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 54,390 30」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円の配当を実施しており、前事業年度の配当水準を再確認している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「配当に関しましては、配当性向50%を目安に実施することを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり30円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は48.1%となりました。」

    配当性向50%を目安とする方針を維持し、当期は1株当たり30円、配当性向48.1%を実施した。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 63,455千円 1株当たり配当額35円」

    当四半期は定時株主総会決議に基づき、1株当たり35円の配当を実施している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当に関しましては、配当性向50%を目安に実施することを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり35円の配当を実施することを決定しました。この結果、配当性向は63.6%となりました。」

    配当性向50%を目安とする方針を維持し、当期は1株当たり35円、配当性向63.6%を実施した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識しております。配当に関しましては、配当性向50%を目安に実施することを基本としており、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案して総合的に決定する方針であります。」

    配当性向50%を目安としつつ、内部留保と事業展開も考慮する方針である。
一緒に動いた変遷

「サービス&サポートの収益の柱化」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1サービス&サポートの収益の柱化2回
  3. 2売上減少下での利益改善2回
  4. 3国内メーカー製パソコン・タブレットへの対応強化2回
  5. 4ゲーミングPC販売強化とサポートによる顧客囲い込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOAの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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