内外テック(3374)・目標引き上げ
DXによる業務効率向上
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発・販売促進・調達・在庫を横断した収益性向上の効率化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「AIを活用した業務プロセスの見直しや新たなSCM(サプライチェーンマネジメント)の推進、AI需要予測・在庫最適化等により、当社の市場優位性を高めてまいります。」
DX・業務効率化のテーマを、AIによる業務プロセス改革、SCM推進、需要予測・在庫最適化、AI関連売上高およびAI活用業務自動化率の数値目標へ拡張している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のなか、当社グループは、今後の成長に向けた更なる効率化を図るため、DXの推進や人材育成システムの開発等に取り組んでまいりました。」
DXによる業務効率向上について、成長に向けた効率化の手段としてDX推進と人材育成システム開発を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「DXの推進・情報管理 デジタル化による業務効率向上(21/3期比) % 30 35 ○」
デジタル化による業務効率向上について、2024年3月期目標30%に対し実績35%となったと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「DXの推進・情報管理 デジタル化による業務効率向上(21/3期比) % 20 20 30」
デジタル化による業務効率向上について、2021年3月期比20%を2023年3月期目標・実績とし、2024年3月期目標を30%とするKPIを初めて設定・開示している。