自己資本比率の改善
FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。57社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
- 2026-08-07その他決算説明資料
「自己資本比率は、売上拡大に伴う買入債務の増加により、前期末の50.9%から46.5%に低下」
自己資本比率は前期末の50.9%から46.5%へ低下し、直近の上昇傾向から反転している。 - FY2026自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ48.5%から50.9%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産は前連結会計年度末3,412.80円に対し3,647.54円となりました。」
自己資本比率は前年度末の48.5%から50.9%へ上昇し、50%を超えた。1株当たり純資産も増加した。 - FY2026-H1自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.5%から50.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の48.5%から50.2%へ1.7ポイント上昇し、50%を超えた。 - FY2025自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ42.1%から48.5%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たり純資産は前連結会計年度末3,269.35円に対し3,412.80円となりました。」
自己資本比率は前年度末の42.1%から48.5%へ6.4ポイント上昇し、1株当たり純資産も増加した。 - FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.1%から46.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.9ポイント上昇し、46.0%となった。 - FY2024自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ35.7%から42.1%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たりの純資産は前連結会計年度末3,071.85円に対し3,269.35円となりました。」
自己資本比率は前年度末の35.7%から42.1%へ6.4ポイント上昇し、1株当たり純資産も増加した。 - FY2024-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.7%から39.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.3ポイント上昇し、39.0%となった。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.7%から37.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.6ポイント上昇し、37.3%となった。 - FY2024-Q1自己資本比率横ばい有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.7%と同率の35.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.7%から変動せず、35.7%で横ばいとなった。 - FY2023中期計画目標未達・自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率は、買入債務の増加及び設備投資に伴う有利子負債の増加等による総資本増加により、計画比2.9ポイント低下し35.7%となりました。」
自己資本比率は前期末の37.6%から35.7%へ低下し、中期経営計画の2023年3月期目標38.6%を2.9ポイント下回った。一方、1株当たり純資産は3,071.85円へ増加した。 - FY2023-Q3自己資本比率低下継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から34.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から34.7%へ低下し、前四半期報告時の35.2%からも低下した。 - FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から35.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から35.2%へ2.4ポイント低下した。 - FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から35.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.6%から35.4%へ2.2ポイント低下した。 - FY2022-Q3自己資本比率低下継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から36.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から36.2%へ低下し、前四半期報告時の37.0%からも低下した。 - FY2022-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から37.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から37.0%へ2.5ポイント低下した。 - FY2022-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から37.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の39.5%から37.6%へ低下したが、前期末の35.8%からは上昇した。 - FY2021-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から35.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から35.6%へ0.2ポイント低下した。 - FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から36.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から36.8%へ1.0ポイント上昇し、前四半期報告時の34.2%からも上昇した。 - FY2021-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から34.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の35.8%から34.2%へ1.6ポイント低下した。 - FY2020自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ38.6%から35.8%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たりの純資産は前連結会計年度末1,912.77円に対し2,005.82円となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の38.6%から35.8%へ低下した一方、1株当たり純資産額は1,912.77円から2,005.82円へ増加した。 - FY2020-Q2前四半期比上昇・期末比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の38.6%から36.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の38.6%から36.3%へ2.3ポイント低下した一方、前四半期報告時の36.0%からは0.3ポイント上昇した。 - FY2020-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の38.6%から36.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の38.6%から36.0%へ2.6ポイント低下した。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ31.2%から38.6%となり、期末発行済株式数に基づく1株当たりの純資産額は前連結会計年度末1,818.57円に対し1,912.77円となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の31.2%から38.6%へ7.4ポイント上昇し、1株当たり純資産額も1,818.57円から1,912.77円へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から36.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の31.2%から36.4%へ上昇し、前四半期報告時の34.4%からも上昇した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から34.4%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の31.2%から34.4%へ3.2ポイント上昇し、前四半期報告時の31.8%からも上昇した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から31.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から31.8%へ0.6ポイント上昇し、前四半期報告時の28.6%からも上昇した。 - FY2018-Q3前四半期比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の20.8%から28.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では20.8%から28.6%へ上昇した一方、前四半期報告時の29.2%からは低下している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の20.8%から29.2%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の20.8%から29.2%へ上昇した。新株式発行等による資本金・資本剰余金の増加と同じ四半期の財政状態として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の20.8%から21.3%となりました。」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率が、前連結会計年度末の20.8%から21.3%へ上昇したことを記載している。