衛生事業の減収・営業損失
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期累計期間より、「衛生事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前第4四半期会計期間において、衛生事業から撤退したことによるものであります。」
衛生事業からの撤退により、当四半期から衛生事業のセグメント業績の開示がなくなった。 - FY2023対処有価証券報告書
「当事業年度における衛生事業の売上高は2百万円(前年同期比84.0%減)となり、営業損失6百万円(前期は営業損失19百万円)となりました。なお、当事業は今期末をもって撤退することといたしました。」
衛生事業の営業損失は19百万円から6百万円へ縮小したが、売上高は大幅に減少し、当期末での撤退が決定された。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における衛生事業の売上高は2百万円(前年同期比80.7%減)となり、営業損失6百万円(前年同期は営業損失15百万円)となりました。」
衛生事業は大幅減収となった一方、営業損失は前年同期の15百万円から6百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における衛生事業の売上高は2百万円(前年同期比72.3%減)となり、営業損失4百万円(前年同期は営業損失11百万円)となりました。」
衛生事業は大幅減収となった一方、営業損失は前年同期の11百万円から4百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における衛生事業の売上高は1百万円(前年同期比76.2%減)となり、営業損失1百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」
衛生事業は大幅減収となった一方、営業損失は前年同期の6百万円から1百万円へ縮小した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当事業年度における衛生事業の売上高は16百万円(前年同期比52.2%減)となり、営業損失19百万円(前期は営業損失14百万円)となりました。」
衛生事業は通期で減収となり、営業損失が拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における衛生事業の売上高は13百万円(前年同期比47.9%減)となり、営業損失15百万円(前年同期は営業損失5百万円)となりました。」
衛生事業は減収となり、前年同期の営業損失5百万円から15百万円へ損失が拡大した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における衛生事業の売上高は8百万円(前年同期比44.3%減)となり、営業損失11百万円(前年同期は営業損失2百万円)となりました。」
衛生事業は前年同期比44.3%減収の8百万円となり、営業損失は2百万円から11百万円へ拡大した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における衛生事業の売上高は6百万円(前年同期比51.0%減)となり、営業損失6百万円(前年同期は営業利益0百万円)となりました。」
衛生事業は売上高6百万円、前年同期比51.0%減となり、前年同期の営業利益0百万円から営業損失6百万円となった。