バッファロー(3352)・施策前進
国内外からの人材確保と外国人技能実習生の雇用
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外国人材の採用・技能移転による人材不足対応10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「オートバックス事業における特定技能や技能実習生の受け入れを進めており、66名(2026年3月末現在)の外国籍従業員の雇用実績を有しております。」
特定技能・技能実習生等の受け入れを進め、2026年3月末時点で外国籍従業員66名の雇用実績を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、新たに営業を開始した「PISOLA三郷店」・「PISOLA成田店」の周辺地域への認知度向上を図るとともに、既存店舗につきましては、特定技能外国人の受け入れをはじめとした効率的な人員の配置、食材管理の徹底によるロスの削減等により、収益体質の改善を推し進めてまいります。」
飲食事業において、特定技能外国人の受け入れを含む人員配置の効率化による人材確保・運営体制の強化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループといたしましては、お客様・取引先様・従業員の安全と健康に引き続き配慮をしつつ、周辺地域への認知度向上とサービス充実に努めるとともに、特定技能外国人の受け入れをはじめとした効率的な人員の配置、食材管理の徹底によるロスの削減等により、収益体質の改善を推し進めております。」
従来の新卒・中途採用や外国人技能実習生の雇用に加え、飲食事業で特定技能外国人の受け入れを含む人員配置の効率化を進めている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「人材の採用にあたっては、新卒・中途採用をはじめ、外国人技能実習生の雇用を行うなど、採用活動の多様化を図り、優秀な人材の確保に取組む」
新卒・中途採用、外国人技能実習生の雇用など、採用活動の多様化による人材確保を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの事業が継続して成長していくためには、人材の確保と育成が不可欠であると考えており、人材の採用にあたっては、新卒・中途採用をはじめ、外国人技能実習生の雇用を行うなど、採用活動の多様化を図り、優秀な人材の確保に取組む」
新卒・中途採用、外国人技能実習生の雇用など、採用活動を多様化する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「人材採用にあたっては、多様なメディアを活用した積極的な採用活動とともに、当事業年度より外国人技能実習生の雇用を行っております。」
人材不足への対応として、多様なメディアによる採用に加え、当事業年度から外国人技能実習生を雇用した。中期経営計画では国内及び海外からの人材確保も掲げている。