バッファロー(3352)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準を第2四半期にも継続適用し、累計期間では売上高12,089千円、営業利益8,914千円、経常利益7,903千円の影響を記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
収益認識会計基準等を2022年3月期首から実際に適用し、保証サービスの一部について期間配分および代理人取引の純額表示へ変更した。損益および利益剰余金への影響は軽微である。 - FY2021前進有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。…当該期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準を2022年3月期首から適用する予定を継続し、適用による期首利益剰余金への影響を軽微と評価した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続している。影響額は評価中である。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2022年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額は評価中としている。