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バッファロー(3352)・施策後退

飲食事業への参入と「焼肉ライク」の店舗展開

FY2020に初出。23回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

23記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2023前進FY2025-H1 – 2026-05-282020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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「焼肉ライク」店舗展開による飲食事業参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「『焼肉ライク』は、前期末(6店舗)から1店舗退店し、5店舗にて営業。」

    焼肉ライクは前期末の6店舗から1店舗退店し、5店舗となった。飲食事業のうち同業態の店舗展開規模が縮小している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「『PISOLA』は前連結会計年度末までに3店舗を展開しており、2025年5月15日に「PISOLA熊谷月見町店」、2025年8月1日に「PISOLA戸田公園店」を新たにオープンし、更なる事業規模拡大を目指しております。」

    PISOLA熊谷月見町店とPISOLA戸田公園店を新設し、PISOLAの店舗数を3店舗から5店舗へ拡大した。飲食事業全体では11店舗となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「『PISOLA』は、2024年4月にオープンした「PISOLA三郷店」を1号店として当連結会計年度末までに3店舗を展開しており、「食事に留まらない癒しの空間」を訴求力として新たな客層の獲得を目指し、周辺地域への認知度アップとサービスの質的向上に注力しております。」

    PISOLAを1号店から3店舗へ拡大し、飲食事業の新たな客層獲得と本格化を進めている。飲食事業売上高は前年同期比77.0%増の1,148,571千円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「焼肉ライクのフランチャイジーとして運営を行ってきた『焼肉ライク』とともに、イタリアンレストラン『PISOLA』をチェーン展開する株式会社ピソラと新たにフランチャイズ契約を締結し、2024年4月4日に1号店となる「PISOLA三郷店」、次いで2024年9月1日に「PISOLA成田店」をオープンいたしました。一方、2024年5月に「焼肉ライク 目黒東口店」の営業を終了したことにより、当中間連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、『焼肉ライク』6店舗、『PISOLA』2店舗の計8店舗となりました。」

    PISOLA成田店を追加開業する一方、焼肉ライク目黒東口店を閉店し、飲食事業は焼肉ライク6店舗、PISOLA2店舗の計8店舗となった。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は2019年に100%子会社「株式会社バッファローフードサービス」を立ち上げ、飲食事業を新たな事業領域とし、㈱焼肉ライクのフランチャイジーとして『焼肉ライク』の店舗運営を開始し、外食店ビジネスに関するノウハウを高めてまいりました。またイタリアンレストラン『PISOLA』をフランチャイズチェーン展開する㈱ピソラと新たにフランチャイズ契約を締結し、2024年4月4日、『PISOLA三郷店』をオープンいたしました。」

    飲食事業の中心が焼肉ライクの店舗展開から、PISOLAを加えた外食チェーン事業の本格化へ広がった。
  6. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、2023年10月に「焼肉ライク 吉祥寺南口店」を閉店したことにより、前連結会計年度末から1店舗減少し7店舗となっております。」

    焼肉ライク吉祥寺南口店を2023年10月に閉店し、飲食事業の店舗数は前連結会計年度末の8店舗から7店舗へ減少した。店舗展開の規模が縮小している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、前連結会計年度末までに開設した8店舗となっております。」

    飲食事業の店舗数は8店舗で、当第2四半期連結累計期間中の新規出店は示されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は、前連結会計年度末までに開設した8店舗となっております。」

    飲食事業の店舗数は8店舗で、当四半期中の新規出店は示されていない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」、2022年10月18日に「焼肉ライク 川口駅東口店」を新たにオープンし、当連結会計年度末における飲食事業の店舗数は8店舗となりました。」

    広島店、南池袋店、川口駅東口店の3店舗を新設し、飲食事業の店舗数を8店舗へ拡大した。飲食事業の売上高は696,076千円、前年同期比63.2%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」、2022年10月18日に「焼肉ライク 川口駅東口店」を新たにオープンし、当第3四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は8店舗となりました。」

    2022年10月18日に川口駅東口店を新設し、飲食事業の店舗数を7店舗から8店舗へ拡大した。飲食事業の売上高は521,901千円、前年同期比65.0%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」を新たにオープンし、当第2四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は7店舗となりました。これらの取り組みにより、飲食事業の売上高は店舗数の増加等を反映し330,028千円(前年同期比67.9%増)となりました。」

    2022年4月に広島店と南池袋店を新設した後、飲食事業の店舗数は7店舗となった。飲食事業の売上高は前年同期比67.9%増の330,028千円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」を新たにオープンし、当第1四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は7店舗となりました。」

    2022年4月に広島店と南池袋店を新設し、飲食事業の店舗数を5店舗から7店舗へ拡大した。飲食事業の売上高は166,223千円、前年同期比66.7%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した4店舗とともに、2021年4月に「焼肉ライク 川越クレアモール店」を新たに開設し事業規模拡大を推進しております。これにより、売上高は426,469千円(前年同期比59.8%増)となりました。」

    川越クレアモール店を加え、飲食事業の店舗数を5店舗とした。店舗数の増加等により飲食事業の売上高は426,469千円、前年同期比59.8%増となった。なお、2022年4月には広島店・南池袋店の新規出店に伴う投資も計上している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した4店舗とともに、2021年4月に「焼肉ライク 川越クレアモール店」を新たにオープンし、当第3四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は5店舗となりました。」

    飲食事業の店舗数は5店舗を維持し、デリバリー・テイクアウト等の施策も進めた結果、飲食事業の売上高は316,227千円、前年同期比78.9%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した4店舗とともに、2021年4月に「焼肉ライク 川越クレアモール店」を新たにオープンし、当第2四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は5店舗となりました。これらの取り組みにより、飲食事業の売上高は196,616千円(前年同期比132.9%増)となりました。」

    2021年4月の川越クレアモール店の開設後、飲食事業の店舗数は5店舗となり、売上高は前年同期比132.9%増の196,616千円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開設した4店舗とともに、2021年4月に「焼肉ライク 川越クレアモール店」を新たにオープンし、当第1四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は5店舗となりました。」

    焼肉ライクの新店舗を2021年4月に開設し、飲食事業の店舗数を4店舗から5店舗へ拡大した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「「吉祥寺南口店」(2020年10月オープン)・「大宮東口店」(2020年11月オープン)を新設しており、当連結会計年度末における店舗数は4店舗となっております。…売上高は266,940千円(前年同期比329.0%増)となりました。」

    焼肉ライクの店舗数を2店舗から4店舗へ拡大し、飲食事業売上高は266,940千円、前年同期比329.0%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前年度中に開設した「目黒東口店」・「大宮西口店」とともに、「吉祥寺南口店」(2020年10月オープン)・「大宮東口店」(2020年11月オープン)が新たに営業を開始しており、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は4店舗となっております。」

    焼肉ライクの新店舗2店を2020年10月・11月に開設し、飲食事業の店舗数を2店舗から4店舗へ拡大した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」により、「焼肉ライク 目黒東口店」(2019年10月オープン)・「焼肉ライク 大宮西口店」(2020年2月オープン)の2店舗の運営を行っております。」

    飲食事業では焼肉ライク2店舗の運営を継続している。飲食事業の第2四半期累計売上高は84,406千円である。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」により、「焼肉ライク 目黒東口店」(2019年10月オープン)・「焼肉ライク 大宮西口店」(2020年2月オープン)の2店舗の運営を行っております。」

    飲食事業では焼肉ライク2店舗の運営を継続している。第1四半期の飲食事業売上高は35,191千円である。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度から飲食事業に参入しており、今後、新たな成長分野を作って行くための新規事業として取り組んでまいります。2019年7月に100%子会社である「株式会社バッファローフードサービス」を新たに設立し、株式会社焼肉ライクが FC 店舗展開する『焼肉ライク』のフランチャイズ加盟店として、「焼肉ライク 目黒東口店」(2019年10月オープン)・「焼肉ライク 大宮西口店」(2020年2月オープン)の2店舗の運営を開始しております。」

    飲食事業を新たな成長分野と位置付け、100%子会社を設立して焼肉ライク2店舗の運営を開始した。当連結会計年度の飲食事業売上高は62,226千円である。
一緒に動いた変遷

「既存店舗の活性化と経営資源の効率的投入」は、この変遷が動いた23回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存店舗の活性化と経営資源の効率的投入14回
  3. 2タイヤ・オイル・バッテリー等の消耗用品販売の強化13回
  4. 3車検・整備・板金塗装を含むピット・サービス事業の拡大12回
  5. 4新車・中古車買取販売の取扱店舗拡大11回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の長期化によるキャッシュ・フロー悪化リスク11回
  7. 6企業価値向上に向けた収益性の改善10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バッファローの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
飲食事業への参入と「焼肉ライク」の店舗展開|バッファロー(3352)の変遷 | Komori